2005年12月15日

『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』キャストはここまで決まっている!

さるおです。
スーパーポッタリアンさるおハリポタ第6弾の映画『HARRY POTTER AND THE ORDER OF THE PHOENIX/ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』のキャストが気になって気になって夜も眠れん(観察によれば、余裕で眠ってるらしいYO!)。

監督は、10月の段階でワーナーから「おめぇ、はりぽたの監督やったらどしたい?」と栃木弁で口説かれた(んなわきゃない)ジャン=ピエール・ジュネ(Jean-Pierre Jeunet)さん(最近だと『AMELIE FROM MONTMARTRE/アメリ』とか『A VERY LONG ENGAGEMENT/ロングエンゲージメント』とか、あとなぜか『ALIEN 4/エイリアン4』なんかも撮ったおじさん。さるおが好きなのは『DELICATESSEN/デリカテッセン』とか『LA CITE DES ENFANTS PERDUS/ロスト・チルドレン』とかで、まぁダーク・ファンタジー畑出身のフランスのおじさんです。)かと思いきや、日本では無名に近い、デヴィッド・イェーツ(David Yates)さん。

ほんで、今キャスト(候補または噂)として名前があがっているのがこの人たち。

憎たらしいドロレス・アンブリッジ(Dolores Umbridge)役に『恋におちたシェイクスピア』『VERA DRAKE/ヴェラ・ドレイク』の名女優イメルダ・スタウントン(Imelda Staunton)で、かわいいトンクス(Nymphadora Tonks)役に『TIMELINE/タイムライン』のアンナ・フリエル(Anna Friel)。アンナの写真は宮沢りえみたいだが、すげーイメージどおり。

アンブリッジ.jpg トンクス.jpg

それから、おっかないベラトリクス(Bellatrix Lestrange)役に『ENDURING LOVE/Jの悲劇』のヘレン・マックロリー(Helen McCrory)と、役名不明の"an evil witch"悪い魔女役に『AUSTIN POWERS: INTERNATIONAL MAN OF MYSTERY/オースティン・パワーズ』でマイク・マイヤーズ(Mike Myers)と一緒に「バカも休み休みyeah!」なんつってたエリザベス・ハーレイ(Elizabeth Hurley)。

ベラトリクス.jpg ハーレイ.jpg

さるおね、エリザベス大好き。

魔女.jpg

ぐぉー、あんた、悪い魔女にしか見えません。
みなさんハマリ役に見えてしょーがねーな。ルナ(Luna Lovegood)役は候補5名の中から厳選中で、年明けに発表になるらしい。撮影は2006年2月に開始です。
気が早いんですけど、楽しみでござる。

心ゆくまでさるお、もんち!
この記事へのコメント
TBありがとぉございました♪
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』
書籍おもしろかったですよね。
毎日、寝る前に読んで、毎日その場面の夢をみていたしあわせな人間です。

実はハリーポッターと炎のゴブレットはまだみてないんですよね。
行く人が限られたりして。。。
でも絶対行きます。
楽しみ〜〜〜

Posted by mai at 2005年12月15日 14:17
私、ハリー・ポッターはハードカバーなのが嫌で意地でも読まないつもりだったんですが(寝ながら読書する習慣があるので重さがツライ)読む気になってきました。いつまで待っても文庫にならないし。

さるおさんの映画評はホントに面白いです。見る気にさせられます。
書評も読んでみたいと思うのですが書く予定はないですか?
さるおさんはどんな本を読まれるんでしょうか。お奨めの本があったら教えてください。
Posted by ばん太 at 2005年12月15日 15:34
TBありがとうございます。
原作のまんま映像化ってのは難しいもんなんですね。
でも、
「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」
3作目で出演終わりと言ってたダニエル君筆頭にあの二人も出演するので見たいところです。
そして新たな女性群、ぐおっほほ。
そこらへんも楽しみです (^m^)

Posted by an at 2005年12月15日 16:13
TBありがとうございます♪
おお!もうここまで決定しているんですね〜
原作を読んでいないのでどんなキャラか想像もつかないのですが、ハマり役らしいので楽しみにしてます(≧∀≦*)
ところでジュード・ロウはやはり出演しないんですね(汗)
Posted by cherry at 2005年12月15日 18:54
おひさしぶりです、そるです。

「不死鳥」情報ありがとうございました。ぺこり。

原作ではどうやら児童文学にふさわしくなく(笑)物語がキナ臭くなってきた模様。

早く、続編が劇場で観たいですね。
今度はいつ頃公開なんでしょうか?

最近、原作(和訳)読みたくなりました。
ただHCはちょっと(イロイロな意味で)重いので文庫版が出てくれないかなーと思っている横着モノでした。

ではでは。
Posted by そる at 2005年12月15日 19:52
トラックバック有り難う御座います。

次回作についてそこまで決まってるんですね。
しかも撮影は2006年2月に開始ですか。
そうなると公開は2007年の春以降になるんですかね?ほんと楽しみですね(^ー^)
Posted by 名前の無い管理人 at 2005年12月16日 03:47
maiさん

> 『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』書籍おもしろかったですよね。

うん!おもしろかった!ほんで、号泣でした。
『炎のゴブレット』でも"死"というものに向き合ったハリーだったけど、『不死鳥の騎士団』では異なる向き合い方をしてるよね。ハリーがオトナになった瞬間なのかなと思います。

映画『炎のゴブレット』は、(あたりまえですが)ものすごい端折りようです(笑)。でも、巨大迷路とか、今まで自分の頭の中で想像していたものが、実際にはこういう風景なんだよ、と見せてもらえるので、とっても楽しいよ(そしてかなしいけど)。
Posted by さるお at 2005年12月16日 04:24
ばん太さん

> 私、ハリー・ポッターはハードカバーなのが嫌で意地でも読まないつもりだったんですが(寝ながら読書する習慣があるので重さがツライ)読む気になってきました。

ばん太さんはさるおなんじゃないかと思うくらいに、おんなじこと言ってるぞー(笑)。さるおも寝る前に横になって、片手で本開いて持って、読んで泣いて疲れたら眠る、そういう読み方なので、ハードカバーは非常に辛い。腱鞘炎になるよなー。
だからペーパーバックを買って読んでます。

> 書評も読んでみたいと思うのですが書く予定はないですか?

お〜、ありがとうです。これはボリュームの出ちゃう企画です。じつは、ハリポタについては思うことがすごくたくさんあってね、書きたいですね。
1巻ずつについては物語の進行とともにいろいろ考えたりもしてますが、それとは別に、"ハリポタとは何か"ということも書いてみたいなぁ。
これは気合いを入れて書かないといけない(←ポッタリアンとしては)ので、時間のある時に徐々に挑戦してみます。

そうそう、別の話ですけど、7巻の予想は書きます(笑)。

> さるおさんはどんな本を読まれるんでしょうか。

さるおね、ノン・フィクションの本読むことが多いです。小説は少ないなぁ。

> お奨めの本があったら教えてください。

小峰元(こみねはじめ)さんの『親不孝のすすめ』(講談社)
これは思春期(オトナになろうとしている若い人)向きかもしんないけど、いい本です。軽くて読みやすいのに、内容は深いんだ。まちがいなく、さるおの人格形成に多大なる影響を与えていると思われる(笑)。

夢野久作(ゆめのきゅうさく)さんの『ドグラ・マグラ』(角川文庫)
非常におもしろい!狂人が書いた推理小説というぶっとんだ設定の、ぶっとんだ推理小説です。
「『ドグラ・マグラ』を書くために生まれてきた」と言う夢野さんは、書いたらほんとに死んじゃった。

司馬遼太郎さんの『菜の花の沖』(文春文庫)
これは全6巻なんだけど、なんと言っても1巻目と2巻目です。泣く泣く!号泣します。

井上靖さんの『おろしや国酔夢譚』(文春文庫)
『菜の花の沖』と似たような話ですけど・・・うーん、こっちのが好きかな。もちろん泣く泣く!号泣します。ドラマ(竹中直人主演)かなんかになりましたね。
Posted by さるお at 2005年12月16日 05:10
anさん

> そして新たな女性群、ぐおっほほ。

なんかもう、観る前から似合っちゃうのが手に取るようにわかるキャストだよね。このまま実現してほしいなぁ。
トリオもなんとか7作全部に出てほしいです。今さら他の子連れてきて、今日からこの子がハリーですって言われても、慣れるのが大変そうだもん。
Posted by さるお at 2005年12月16日 05:14
cherryさん

> ジュード・ロウはやはり出演しないんですね(汗)

ジュードは昔、シリウスか!って話があったけど、たしかに顔が若すぎるしねぇ。『炎のゴブレット』のクラウチ・ジュニアなんかもハマリそうだと思いました。
さるおとしては、ジェームズ・ポッターに使ってほしかったなぁ。エイドリアン・ローリンズ(Adrian Rawlins)って、そんなにやんちゃに見えないので、ジュードのほうが合ってるような気がしない?
Posted by さるお at 2005年12月16日 05:19
そるさん、こんにちは!

> 原作ではどうやら児童文学にふさわしくなく(笑)物語がキナ臭くなってきた模様。

わはは!胡散臭いわけでもないと思うけど、"魔法"とか言った時点ですでに怪しいといえば怪しいです(笑)。

> 今度はいつ頃公開なんでしょうか?

2006年中はきつそうな気が・・・

> 最近、原作(和訳)読みたくなりました。
> 文庫版が出てくれないかなー

よくわかります。ハードカバーは重くて持ってらんないよね。訳本は時間がかかるのが難点ですね。文庫となると・・・いつ出るんでしょうね?
Posted by さるお at 2005年12月16日 05:25
名前の無い管理人さん

> 公開は2007年の春以降になるんですかね?

早くて、2007年のお正月映画でしょうか?それか、春休み映画。
でもハリポタってクリスマスっぽい雰囲気があるので、年末に間に合ったら嬉しいなぁ。
楽しみです。待ちきれん!
Posted by さるお at 2005年12月16日 05:33
ウチでのコメントありがとうごさいました>挨拶

>わはは!胡散臭いわけでもないと思うけど、"魔法"とか言った時点ですでに怪しいといえば怪しいです(笑)。

いや、胡散くさいって意味じゃなく(;^_^A
(一応)児童向けなのにストーリー展開に容赦なかったり、渦巻く陰謀やら、ドス黒い背景が見え隠れしてきたなーって意味ですよ>キナ臭い

>2006年中はきつそうな気が・・・

確かにそうですねぇ…早くて再来年初頭かな。若年キャストはがらっと変わってるんでしょうね。仕方ないことだけど。

>文庫となると・・・いつ出るんでしょうね?

俺には普段の読書スタイルからして、文庫サイズのほうが合ってるんですよ。
来年5月には訳本6巻が出るんだから、1巻だけでも文庫化してくれませんかね…きっと即買いですがねw
Posted by そる at 2005年12月16日 19:01
はやくも第6弾の予想で、キャストが決まっているのですかー!
早く追いつきたいんだけど、まだまだ遠い。
がんばって読みます!

写真のおねーさん、ダークウィザード(この場合はウィッチというのかな?)ですか。
なんだかいかにも悪そう(笑)

年明け発表楽しみですね♪
Posted by micchy at 2005年12月17日 00:09
こんにちは。「不死鳥の騎士団」楽しみですね〜。原作は「炎のゴブレット」よりも更に厚いので、2時間半とかに収めるのは大変そうですよね。
いっそのこと、「ロード・オブ・ザ・リング」みたいに、劇場版とSEE(Special Extended Edition)を作るとか!?

ところでさるおさんは「ダ・ヴィンチ・コード」好きですか?私は今年ハマリまして、ダン・ブラウン全作品(といっても4作ですが)を読破しました。そんなわけで来年一番楽しみな映画は「ダ・ヴィンチ・コード」だったりします。
Posted by はるちゃん@NY at 2005年12月17日 00:52
TBありがとうございました。
ナイスタイミングで今日「炎のゴブレット」観て来たところです。
確かに大胆な端折り方でしたけど「アズカバン」に比べればまだ許せるかな、という感想です。
ただ、妙にネビルをクローズアップしてたところに「不死鳥」へのつなぎを感じてしまいました。
時間にしてはほんのわずかですけど、ネビルの朝帰りというエピソードは必要かどうか。
「不死鳥」映画のキャストが大分決まっていたのは知りませんでした。
原作の感想は、拙宅のエントリどおりなんですが、やはり映画は映画で楽しみです。
Posted by べに at 2005年12月17日 17:32
TBどうもありがとうございました!
ロストチルドレンやアメリがどうにも好きなんで、
監督の白羽の矢が翻ることを望みつつ(笑)
けれどダークファンタジーになるのはまずいのかしら(>ω<)
Posted by けいこ at 2005年12月19日 01:13
そるさん

> 渦巻く陰謀やら、ドス黒い背景が見え隠れしてきたなーって意味

おぉ〜、そーゆー意味ですか!標準語の意味通りに受け取ってしまいました。

> 若年キャストはがらっと変わってるんでしょうね。

ここまで来たら替わってほしくないけど、年齢考えると厳しいよね。

> 1巻だけでも文庫化してくれませんかね…きっと即買いですがねw

わかるー。オトナに向かって単行本読めってゆーのはつらいです。映画をR指定にしといて児童向けっていうのも無理があるし(笑)!
Posted by さるお at 2005年12月20日 01:53
micchyさん

> 早く追いつきたいんだけど、まだまだ遠い。

そんなに早く追いついたら"待つ時間"が増えちゃうぜー。

> 写真のおねーさん、ダークウィザードですか。

ええ、たぶん。いや、まちがいなく。
でもさるおはこのおねーさんが好きです(笑)。さるおもヴォルディのサポーターなので、きっとお似合いではないかと期待(笑)。
Posted by さるお at 2005年12月20日 01:59
はるちゃん@NYさん
『不死鳥の騎士団』(も)、2時間半にするなんて神業だよねぇ。監督さんは大変だなぁ。

> さるおさんは「ダ・ヴィンチ・コード」好きですか?

正直な回答を・・・。じつはまだ読んでません。すっごい興味津々で、今にも読み出しそうな数ヶ月間を過ごしています(笑)。気になってしょーがないんだけど、なんでまだ読んでないのか、自分でもわからない(笑)、バカなさるおです。(ハマるの間違いないので、なんだか構えちゃってるのかもしんないなぁ)
ねえぇ(←なぜに甘える)、どんくらい面白かったぁ?やっぱ読んだほうがいいかなぁ?

> ダン・ブラウン全作品(といっても4作ですが)を読破しました。

ねえぇ(←また甘え声)、どれ読んだらいいかなぁ?
Posted by さるお at 2005年12月20日 02:06
べにさん

> 妙にネビルをクローズアップしてたところに「不死鳥」へのつなぎを感じてしまいました。

たしかにね、これまでの(映画の)展開を考えると、唐突に感じるのかもしれないなぁ。
さるおね、ネビルって7巻目で大活躍(または重要人物)だと思ってるんだ、パパママのこともあるし、予言のこともあるし。忘れっぽいのも、トレバー(カエル)に"たまにいなくなる癖"がありそうなのも、伏線になってると思うの。どう思う?

> 「不死鳥」映画のキャストが大分決まっていたのは知りませんでした。

噂もあります。実際にどこまで決まってるか確証はありません。でも、記事で書いた役者さんたちはみんなハマってそうだよね。
Posted by さるお at 2005年12月20日 02:15
けいこさん

> ダークファンタジーになるのはまずいのかしら(>ω<)

ハリポタってダークファンタジーじゃないよね!そういえば!
物語が進むにつれてどんどん陰惨になっていくので(笑)、さるお、冗談抜きで忘れてた、ダークファンタジーじゃないってことを。
さるお、スーパーポッタリアン失格か・・・
Posted by さるお at 2005年12月20日 02:20
「ダ・ヴィンチ・コード」まだですか、そうですか・・・(^.^)
映画公開の前に、是非ハマってください!ハリポタと同じで、読めば読むほどスピードが速くなり、ああっ、もう少しで終るんだけど・・・といいつつ夜更かしして読む人が多いんじゃないでしょうか?

読むのは、「ダ・ヴィンチ・コード」→「天使と悪魔」の2作をまずどうぞ。順番は「天使」のほうが先ですが、こっちの方が入りやすいです。(他の2作は余裕があれば読む、くらいでよいかと。)
さるおさんはハリポタ原書で読んだんですよね?これも原書で読むことをオススメします。
Posted by はるちゃん@NY at 2005年12月20日 03:30
多用途できる語句って難しい…>挨拶

>おぉ〜、そーゆー意味ですか!標準語の意味通りに受け取ってしまいました。

《硝煙のにおいがすることから》戦争・動乱などの起こりそうな気配がする。
↑大辞泉より引用。
とまあ、本来はこのようなニュアンスで使いたかったワケです『胡散臭い』って意味も含んでるのは失念してましたorz
さるおさんに限って、なんだか言いたいことが正しく伝わってないのはなぜ?(−−;

>ここまで来たら替わってほしくないけど、年齢考えると厳しいよね。

さすがにあの規模を1年で1作は作れないですよね…でも、キャストが変更されたらされたで、違和感ありそうだよなぁ。

>映画をR指定にしといて児童向けっていうのも無理があるし(笑)!

あ、言われて気がついた!(爆
そりゃそうだよね。なんで一般書籍で出版しなかったんだろう?
実際、個人的なコトで恐縮ですが…翻訳版の所々で字が大きくなって強調されてる部分があるのは逆に読みにくいと思うんですが(;^_^A
Posted by そる at 2005年12月20日 19:21
はるちゃん@NYさん

> 映画公開の前に、是非ハマってください!

はい。(さるおちゃん、素直)

> 夜更かしして読む人が多いんじゃないでしょうか?

わー、やばい。さるお、その典型です。ハリポタなんて飲まず食わず眠らず(死にそう)で一気読み&号泣だもんなー。

『天使と悪魔』と『天使』は別の本ですか?

> さるおさんはハリポタ原書で読んだんですよね?

うん。待ちきれないから原書読んだ。

> これも原書で読むことをオススメします。

難しくない?
Posted by さるお at 2005年12月21日 02:12
そるさん

> さるおさんに限って、なんだか言いたいことが正しく伝わってないのはなぜ?(−−;

ごめん。ごめんねー、さるおがいけないの。ゆるいて。呆れずにつきあってください、お願いします。

>> 映画をR指定にしといて児童向けっていうのも無理があるし(笑)!
> なんで一般書籍で出版しなかったんだろう?

すごい暴挙に出たよね。R指定(R15だっけ?13だっけ?←どーでもよくっておぼえてない)って知ったときは笑いころげた。"まほうつかいのだいぼうけん"、子供は観ちゃいけねーのかよーっ!

> 翻訳版の所々で字が大きくなって強調されてる部分があるのは逆に読みにくいと思うんですが(;^_^A

へ?そんなのがあるんですか?さるおの洋書には大文字の強調部分なんてないぞ。
あー、それこそまさに、禁断の児童書(笑)!ハードカバーで表紙の絵がキレイな(本当にキレイかどうかは疑問)、なんつーか、"読んでて楽しい"みたいな子供向け本じゃないかな?
さるおのやつは、オトナ用のペーパーバッグで味気ない本です(笑)。
Posted by さるお at 2005年12月21日 02:26
ここのコメント欄は、なんだかメッセ並みですね。やっぱり管理人さんがマメだから・・・(^.^)

「天使」は「天使と悪魔(Angles & Demons)」の事です。ダビンチとは同じシリーズ(同じ主人公)で、こっちの方が先なんですが、多分ダビンチの方が入りやすいかな、と。

原書はそんなに難しくないですよ。あの分厚いハリポタが読めれば大丈夫!ちょっと難しい単語とかあってもストーリーにぐいぐい引かれて読んじゃう感じ。
Posted by はるちゃん@NY at 2005年12月21日 02:36
看板に偽りあり!JA○Oに訴えられそうですね>児童文学w

>ごめん。ごめんねー、さるおがいけないの。ゆるいて。呆れずにつきあってください、お願いします。

こちらこそ、ごめんなさい。
ホント、コミュニケーションって難しいです特にネットは文字だけだし(;´д`)

>すごい暴挙に出たよね。R指定(R15だっけ?13だっけ?

PG-12でしたっけ?俺もうろ覚え(汗
まあ、最後の“あの人”復活シーンがまずかったのかなぁ…腕、切り落としたりしてるし(゜-゜;)

>へ?そんなのがあるんですか?さるおの洋書には大文字の強調部分なんてないぞ。

よく書店で見る、あの一般的な子供向けのヤツですよ。さるおさんはコアファンで原書(もしくは違うタイプの翻訳本?)見てるから、逆に分からないのかもしれませんねー⊂('ω'⊂
Posted by そる at 2005年12月21日 20:55
>そんなに早く追いついたら"待つ時間"が増えちゃうぜー。

それもそうだね(笑)。じゃあ、ゆっくり読もう。

>さるおもヴォルディのサポーターなので、きっとお似合いではないかと期待(笑)。

さるお氏の好みは、こういうダークな魔女、つまり色っぽい怪しげな方なのですね(笑)
どう考えても自分は程遠いから、ちょっと残念。(泣く)
やっぱさるお氏好みのダークな魔女になるには、スリザリンに入るしかなさそうね。

でもさるお氏がヴォルディのサポーターであるならば、さるお氏のサポーターであるわたしも、結局ヴォルディーのサポーターに過ぎないっていうこと?
Posted by micchy at 2005年12月21日 21:44
はるちゃん@NYさん

> ダビンチとは同じシリーズ(同じ主人公)で、こっちの方が先

なるほどー。同じ主人公のシリーズ物で、『天使と悪魔』が先に起こった事件で、そのあと「ダ・ビンチ』の話があるのか。さるお、ぜんぜん知らなかった!
でも『ダ・ビンチ』の方がとっつきやすいんなら、『ダ・ビンチ』から読もうかな。

> 原書はそんなに難しくないですよ。

なら安心(笑)。さるおでもきっと読めるね。
Posted by さるお at 2005年12月24日 15:54
そるさん

> 看板に偽りあり!JA○Oに訴えられそうですね>児童文学w

訴えられたら終わりだ、ハリー!気をつけろ!
言いわけの余地はないぞ!

> “あの人”復活シーンがまずかったのかなぁ…腕、切り落としたりしてるし(゜-゜;)

そーいえばさるお、ガキん頃に『スターウォーズ5』(昔の2)でルークの腕がちょんぎれるの見て怖かったなぁ(笑)。ルークがさ、血が出ない謎の体でよかったぜ!
でも、ネズミ男の腕切断は一瞬だったし、痛そうにしてないし、怖くないと思うんだけどな。

> 一般的な子供向けのヤツですよ。

やっぱキレイなでっかいコドモ本かぁ。強調文字なんて、コドモはその方が読みやすいのかな?
もしかして、挿し絵なんかも入っちゃったりしてるんだろうか・・・
Posted by さるお at 2005年12月24日 16:05
micchyさん

> さるお氏がヴォルディのサポーターであるならば、さるお氏のサポーターであるわたしも、結局ヴォルディーのサポーターに過ぎないっていうこと?

ぐわっ!嬉しい。micchyさんは、"さるおサポ"。いい響きだね、"さるおサポ"。(←さるお、ご満悦)
ま、スリザリン生じゃないとしても、間接的にヴォルディのサポなのはもうしょーがないのであきらめてください。
先の話だけど、micchyさんが4巻目読んだら、さるおサポの"印"を提案するぜ!(今はわかんないと思うので無視して先に進んでね。映画『ハリポタ4』でもわかりにくいシーンです。)
Posted by さるお at 2005年12月24日 16:23
>ぐわっ!嬉しい。micchyさんは、"さるおサポ"。

えっ?知らなかったの?いつも言っているじゃない(笑)
最初っから、わたしは大の"さるおサポ"です!わすれんといてね☆

>間接的にヴォルディのサポなのはもうしょーがないのであきらめてください。

えーっ、そんなぁー!でもヴォルディって、やたら怖いだけの方のように思うんですが、これから読むうちに、ヴォルディならではの良さが見つかったりするんでしょーか?

>micchyさんが4巻目読んだら、さるおサポの"印"を提案するぜ!

えっ?!なんのこと?(興味津々)
それって、4巻目にならねばわからないことなの?
なんのことかはわからないけど、なんだか、楽しみ♪
さるおサポの"印"とくれば、ますます興味が湧いてくる。
早く知りたいから、頑張って読もうっと!
Posted by micchy at 2005年12月25日 19:02
ロンのボンクラっぷりが好きな、そるです。

>訴えられたら終わりだ、ハリー!気をつけろ!
>言いわけの余地はないぞ!

大丈夫、これもひとつの『魔法』だから!(なんだってェー!

>ガキん頃に『スターウォーズ5』(昔の2)でルークの腕がちょんぎれるの見て怖かったなぁ(笑)。
>ルークがさ、血が出ない謎の体でよかったぜ!

あるある。俺も、俺も!当時は「腕、切れたァーッ!(あんぐり」なキブンで見てたねー。
まあ、けっこうアッサリ気味だったのは、ライトセイバーは光学兵器だから“焼き切れた!”みたいな?(;^_^A
でも、その直後すぐ義手ついたし、いちゃついてたから子供ゴコロに( ´Д`)ェェエエ工工とか思ったり…

>ネズミ男の腕切断は一瞬だったし、痛そうにしてないし、怖くないと思うんだけどな。

それでも、うるさい人タチがいるんですよ…多分(-_-)

>やっぱキレイなでっかいコドモ本かぁ。強調文字なんて、コドモはその方が読みやすいのかな?

俺には逆に読み辛いんですよ…世間的にはどうなんだろうか?

>もしかして、挿し絵なんかも入っちゃったりしてるんだろうか・・・

挿絵はなかったような…た、多分(自信がない
Posted by そる at 2005年12月25日 19:47
micchyさん

> ヴォルディって、やたら怖いだけの方のよう

ええ怖いだけです。でも悪しき者として生まれたわけじゃないよ。ヴォルディも苦労人なんだ。
さるおサポの"印"は4巻目読んでからだなぁ。
Posted by さるお at 2005年12月26日 12:32
そるさん

>> 訴えられたら終わりだ、ハリー!
> 大丈夫、これもひとつの『魔法』だから!

笑える!現実的な魔法でいいなぁ、これ。

>> ガキん頃に『スターウォーズ5』(昔の2)でルークの腕がちょんぎれるの見て怖かったなぁ(笑)。
> 当時は「腕、切れたァーッ!(あんぐり」なキブンで見てたねー。

そうだよね、これってみんなびっくりしたんだろうなぁ。

> 光学兵器だから“焼き切れた!”

そうそう、さるおもそんな想像してたよ。切れると同時に止血できてるみたいな、特殊な切れ方なんだよね、きっと。

> うるさい人タチがいるんですよ…多分(-_-)

そうねー、きっといるんだね。ハリポタ、子供に観せないって大矛盾には気づかないんだろうなぁ(笑)。

>> 強調文字
> 俺には逆に読み辛いんですよ…

わかるわかる。さるおも嫌だなぁ。
挿し絵なんかもそうだけど、どういう場面か、どこが大事か、想像しながら読むのがいいんだよね。いろいろヒントを出しすぎたらもったいないのになぁ。
Posted by さるお at 2005年12月26日 12:42
フォースだ、フォースを使え!>挨拶

>笑える!現実的な魔法でいいなぁ、これ。

現代における『ファ〜ンズィ〜(語尾下げる)』はそれこそ万能の『魔法』なのですよΣd(>ヮ<)

>そうだよね、これってみんなびっくりしたんだろうなぁ。

当時は「まさか、主人公の腕が切られるなんて!」ってキブンで見てたよねー。
主人公補正で取り返しのつかないケガはしないんもんだと思ってた(^^;

>切れると同時に止血できてるみたいな、特殊な切れ方なんだよね、きっと。

ただ明確にいうと『フォース』だから、コレも当てはまらないカモ…だってフォースも魔法に匹敵するファンタジーだから!( ̄□ ̄;)ナント!!

>そうねー、きっといるんだね。ハリポタ、子供に観せないって大矛盾には気づかないんだろうなぁ(笑)。

どこにでも、いつにでも『クレイマークレイマー(上手い事言ったつもりか!』はいるんですよねぇ…B・P・O!B・P・O!(敵作るからやめなさいって汗

>わかるわかる。さるおも嫌だなぁ。

冒頭にイメージイラストがちょこっとくらいなら欲しいよね。キャラクター掴みやすいし。ただあんまり日本でアニメ調になりすぎると逆に萎えそうだけど…ワガママ!(p゚ロ゚)==p)'д`)グハァ

ぬー、最近映画ネタがありませんなぁ…溜まっている本読むほうが現状では優先なんですよね…まあ、古い作品ならDVDもあるんでやれないこともない!が!じ、時間がァーッ!
遅くとも来年の1月には観に行きますけどね、ホラーだけど(゚ー゚;*)
Posted by そる at 2005年12月26日 17:15
上記のコメント内に誤りがありました。訂正してお詫びします。

(誤)『ファ〜ンズィ〜(語尾下げる)』

(正)『ファ〜ンタズィ〜(語尾下げる)』

“タ”抜けてるわよ!ファンジーって何よ!なんなのよ!(ショックで謎のオカマ化
Posted by そる at 2005年12月26日 17:19
そるさん

> フォースだ、フォースを使え!

はっ、はいっ!(さるお緊張)

> 冒頭にイメージイラストがちょこっとくらいなら欲しいよね。

各章のあたまに、新キャラの絵が入るとか、それくらいならいいねー。

> 遅くとも来年の1月には観に行きますけどね、ホラーだけど(゚ー゚;*)

わー、何観に行くの?
さるおは『HOSTEL』が観たいなー。
Posted by さるお at 2005年12月28日 10:00
実はスターウォーズは1〜3は観てなかったりするとです…そるです(ヒロシ風

あんまり有名だと、なぜか返って観る機会を失ってしまうような気がするんですが…
これを期に全作観ようかな。今なら、余裕でレンタルも出来そうだしσ(゚∀゚)σ

>はっ、はいっ!(さるお緊張)

見ろ、これが暗黒面だ!( ̄皿 ̄)シュコー、シュコー

…って、そっちに目覚めちゃダメじゃん!Σ(゚Д゚)

>各章のあたまに、新キャラの絵が入るとか、それくらいならいいねー。

そうですねー、それくらいは( ゚д゚)ホスィ…
あと小道具が結構出るから、今回のちょっとしたキーになるマジックアイテムとか、新キャラとかにからませてイラストにしても面白いかも…

>わー、何観に行くの?

邦画ですけどね『輪廻』です。和モノホラーは結構好きなんですよ。
年明けたら、いきなりありますから、予め上映時間のチェックしとかなきゃ!

>さるおは『HOSTEL』が観たいなー。

『HOSTEL』の紹介HP見ましたけど、殺人鬼が良い意味でアメリカナイズでワロタw
日本でも公開するのかしらん?
Posted by そる at 2005年12月28日 23:36
そるさん

> あんまり有名だと、なぜか返って観る機会を失ってしまうような気がするんですが…

これってあるよね。さるおも、古い映画で有名すぎて観てないやついっぱいあるなぁ。

> 見ろ、これが暗黒面だ!( ̄皿 ̄)シュコー、シュコー

はっ、はいっ!(さるおまた緊張)
ダークサイドに落ちてしまいました。

> キーになるマジックアイテムとか、新キャラとかにからませてイラストにしても面白いかも…

これくらいのイラストならさるおも大賛成♪
オトナ用の本にこそつけてほしいです。想像力が枯渇しているので(笑)。

> 『輪廻』です。

和モノホラーといえば、レンタルで『呪怨』(←あってる?)観たとき笑っちゃってどーしようもなかったのを覚えています。ガキが出てくるじゃんか、そのたび「うわぁー真っ白!」って思っちゃって・・・
『輪廻』はどういう映画ですか?やっぱオバケですか?怖いんだったら観たいなー。

> 『HOSTEL』の紹介HP見ましたけど、殺人鬼が良い意味でアメリカナイズでワロタw

いい風合いだよね!ベタベタで、すごく「アメリカだぜ!」と思うよね。
Posted by さるお at 2005年12月29日 14:52
息子よ、私は待っている>挨拶

>これってあるよね。さるおも、古い映画で有名すぎて観てないやついっぱいあるなぁ。

以前、話題になった「映画は生もの」っていうのはここからも来てるんですよ。
「あー、コレって上映期間が長いから、今度いいやー」→「どーせ、レンタルになるし、大量に入るからいーや」→「レンタル新作で入ったけど、貸出中だしな…今度でいいか」→「そのうちTVであるよな」→「あ、次の新作観なきゃ」というダメ人間コンボが発生します。
あとは「マイナーどころは期間がさらに短いうえに、場所がかぎられ、レンタルも少ない」のでそっちを優先しがちなんですよ…

まあ、すべては「ものぐさ」な自分が悪いとorz

>ダークサイドに落ちてしまいました。

わあぁぁぁぁぁっ、返ってきてェーッ!
仕方ないから、共に息子が倒しに来るのを待ちましょうか(待て

>これくらいのイラストならさるおも大賛成♪
>オトナ用の本にこそつけてほしいです。想像力が枯渇しているので(笑)。

口絵ですね。やっぱりキャラの造作がある程度視覚化されないと、劣化した脳細胞がついてきません(待て

>『呪怨』(←あってる?)観たとき笑っちゃってど

呪怨は実はコメディ(もしくコント)なんですよ(なんだってー!
あの白い子どもは特に。本来なら「怖い」はずのところが「笑える」のは、おかしいw

>『輪廻』はどういう映画ですか?やっぱオバケですか?怖いんだったら観たいなー。

実は監督は『呪怨』と同じだったりします(爆
ストーリー概要をシネマのHPから引用すると…

昭和45年、あるホテルで11人もの犠牲者を出す大量無差別殺人事件が発生した。犯人は法医学を専門とする大学教授・大森。自らの子供まで殺害した大森の動機は不明で、直後に自殺した。それから35年後の現代。この残虐な事件を映画化しようと執念を燃やす映画監督の松村がいた。そして映画の大役に新人女優の渚が抜擢される。それ以後、彼女は見知らぬ少女の幻覚におびえており、その正体を知って戦慄を覚える。

こんなカンジです。
まあ「Jホラーシリーズ」なので観にいこうかなと、前作『感染』は意外と好きだったので…
ただこの監督さんとは「合わない」みたいなのがちょっと心配ですが!あえて突貫!
さるおさんは和ホラーて観るほうだったんですか?

>いい風合いだよね!ベタベタで、すごく「アメリカだぜ!」と思うよね。

この辺に国民性が出てるような気がするw
アメリカ=ホラー…肉感的に迫る危機系恐怖
日本=テラー…精神的に迫る侵食系恐怖
って私的には思えるんですよ。
だから、アメリカは殺人鬼やゾンビが大量発生するし、日本では幽霊や呪いであふれてるw

ただ、両方ともに言えるのはポイントを「ハズす」ともの凄くイタい(汗

アメリカはまだ猟奇的な部分で最後まで誤魔化しきれるトコロもあるけど、日本のは「じわっ」と来るのが醍醐味だけに後でフォローが効きにくいですよね。

…なんて。
うわわ、長くなっちゃいました(滝汗
ではでは(^_^)ノ""
Posted by そる at 2005年12月29日 16:22
そるさん

> わあぁぁぁぁぁっ、返ってきてェーッ!

無理です。息子が倒しに来ないとどうにもならないですけど、来ても最初は言うこと聞かずに腕ぐらいは切り落とします(怖)。それでもめげずに息子が訪ねてきたら、やっとこブライトサイドに帰ります。

> 呪怨は実はコメディ(もしくコント)なんですよ(なんだってー!
> あの白い子どもは特に。

そーなんだ。じゃ、爆笑して正しかったんだよね、さるお。よかったよかった。
あれが怖い人もいるのかなーと思って、あまり口に出して言えませんでした(笑)。

> 実は監督は『呪怨』と同じだったりします(爆

じゃぁまた笑えそうだね!ストーリーはオバケの話ってことでいいみたいだけど、またロングコントなのかなぁ?

> さるおさんは和ホラーて観るほうだったんですか?

いや、あんまり観ないです。観てもレンタルになっちゃう。
ホラーにかぎらず、日本映画は観たやつ少ないなぁ。絶対的な例外は『男はつらいよ!』シリーズと『仁義なき戦い』シリーズです(笑)。

日米で、テラーとホラーの差は明らかにあると思います。前者はどっちかっていうと本で読みたいんだなぁ。後者は映像でいいんだけどさ。
Posted by さるお at 2005年12月30日 00:33
あなたの前世はなんですか?ちなみに俺は郵便ポスト>挨拶

あの赤いソウルフルなカンジがいかにも…って、無機物だから、それ!(ノリツッコミ

>無理です。息子が倒しに来ないとどうにもならないですけど、来ても最初は言うこと聞かずに腕ぐらいは切り落とします(怖)。それでもめげずに息子が訪ねてきたら、やっとこブライトサイドに帰ります。

まず、息子がいないとなんにもならないんですけどね…orz

>そーなんだ。じゃ、爆笑して正しかったんだよね、さるお。よかったよかった。

そうですね、アレは爆笑してもいいんですよ。2のラストシーン以外は見方を変えればコメディタッチですよ(待て

>じゃぁまた笑えそうだね!ストーリーはオバケの話ってことでいいみたいだけど、またロングコントなのかなぁ?

今回はどうでしょうねぇ…一縷の望みを託して鑑賞しようかと。
(´-`).。oO(これが面白くなかったら、もうこの人の作品観るのやめよ…)

>いや、あんまり観ないです。観てもレンタルになっちゃう

なんとなく邦画はあまり見ないほうだと思ってました、根拠ありませんが(^^;
俺もホラーを除けば、絶対的な例外は「あぶない刑事」関係ですかね。
いや、俺の青春なんで…そういうのって人によってはきっとあると思うんですよ。

レスが遅くなってすみません。
喪中のため、新年の挨拶は略式ですが、今年もよろしくお願いします(ぺこり
Posted by at 2006年01月03日 14:33
↑すみません、名前忘れてました!
俺、です俺!(滝汗
Posted by そる at 2006年01月03日 14:35
そるさん

> アレは爆笑してもいいんですよ。2のラストシーン以外は見方を変えればコメディタッチですよ(待て

うわー。やっぱさるお間違ってたのかも。『1』もだし、『2』も前編通して笑ってしまいました。

> 一縷の望みを託して鑑賞しようかと。

「ロングコントじゃないといいなぁ、怖いといいなぁ」ってことね。
あのね、テレビで予告始まったの、さるお見たんだけどさ、ロングコントの可能性大ではないかと・・・心配です。

> なんとなく邦画はあまり見ないほうだと思ってました、根拠ありませんが(^^;

当たりです。

> 俺の青春なんで…

そーゆーのってあるよね。
さるおにとって、ドリフと『ひょうきん族』とガンダムが主食で、デュランやモトリークルーが青春だったのと同じだね。
今はハリポタなのと同じだね!(←同じじゃない。さるお驚愕の34歳。す、すごい、幼稚な青春!)

さるおこそ、今年もよろしく遊んでくださいだぞ。
Posted by さるお at 2006年01月06日 11:34
未だに青春真っ只中ですが、何か?>挨拶

>うわー。やっぱさるお間違ってたのかも。『1』もだし、『2』も前編通して笑ってしまいました。

監督が聞いたら、確実に泣きますな(;^_^A
でも、怖くないホラーなんて魔法が出てこないハリポタみたいなもんですよ!(なんだってェー!

>あのね、テレビで予告始まったの、さるお見たんだけどさ、ロングコントの可能性大ではないかと・・・心配です。

公式HPで予告を観て、呪怨よりは面白そうだと思った俺は和ホラーに甘いのでしょうかorz

>ドリフと『ひょうきん族』とガンダムが主食

あの…年齢差7歳くらいあるのに、全部かぶってるんですけどΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!

ドリフとひょうきん族は小学生の時によく観てた〜、ちなみにガンダムは現在進行形ですが、何か?(=゚ω゚)ノ

>さるおこそ、今年もよろしく遊んでくださいだぞ。

家家(いえいえ)←巧いこといったつもりか
Posted by そる at 2006年01月06日 22:05
そるさん

> 監督が聞いたら、確実に泣きますな(;^_^A

さるお、『呪怨』を魔法が出てこないハリポタにしてしまったのか。まずいな(汗)。

> 公式HPで予告を観て、呪怨よりは面白そうだと思った俺は和ホラーに甘いのでしょうかorz

い、いや、なんつーか、さるお『呪怨』の予告はあんまり覚えていないので、えーっと、比較はできていないと思います。なので、えーっと、たぶんだいじょうぶです。(←さるお、焦りすぎて意味不明)

> ドリフとひょうきん族は小学生の時によく観てた〜、

『8時だョ!全員集合』は85年までなので・・・そるさんはさるおより7歳上ですか?でも『オレたちひょうきん族』は81〜89年だし・・・さるおより7歳下ですね。やはりさるお、まさかの幼稚な青春...orz
Posted by さるお at 2006年01月09日 03:03
やられた!清水崇にやられた!畜生ォーっ!>挨拶

悔しいが、俺はどうやら清水カントクを甘く見ていたようですよ…「普通に」面白かったorz
…怖いかどうかはともかくとしても>輪廻

また、今度感想書きます(^^;
最近、映画感想なくてすみません…

>さるお、『呪怨』を魔法が出てこないハリポタにしてしまったのか。まずいな(汗)。

まあ、いいんじゃないですかね。実際、そう思っている人も少なくないんじゃないですかね。2のラストシーンで「突き落とす(←観てない人ネタバレ失礼)」とは思ってなかったんでアソコだけは「あっ…」って声出た(゚Д゚ )

>い、いや、なんつーか、さるお『呪怨』の予告はあんまり覚えていないので、

俺も正直、あんま覚えてませんが…でも予告・コメディ編とか関西バージョンとか。そもそもラストシーンの一部を予告編に入れるのはどうかと思うんだ、ぼかぁ-y( ̄Д ̄)。oO○

>『8時だョ!全員集合』は85年までなので・・・そるさんはさるおより7歳上ですか?でも『オレたちひょうきん族』は81〜89年だし・・・さるおより7歳下ですね。

下です、下!
しかし、放映年代まで覚えておられるとは…さすがですね。
いや、俺は別に幼稚だとは思いませんが…まあもっとも青春なんて傍から見たら、もの凄く下らない、それこそ幼稚なモノなんでしょう。
でも、それは紛れもなく自分のキオクであるため、自分にしか価値がないのも当たり前。最終的に、自分がよければ、それでいいんじゃないかなと。

人の青春やらこだわりやらを笑う者は、逆に笑われたって仕方ありませんよ…なんて(^^ゞ
Posted by そる at 2006年01月09日 20:59
そるさん
怖いかどうかはともかく面白くてよかったです。(元気出せ)
感想楽しみにしてます。

> そもそもラストシーンの一部を予告編に入れるのはどうかと思うんだ、ぼかぁ-y( ̄Д ̄)。oO○

わかるわかる。それはバラしすぎで映画の価値が半減するよね。

> 下です、下!

さるおの幼稚な青春を讚えよう!

> 放映年代まで覚えておられるとは…さすがですね。

大きくなってからの出来事は覚えているもんです(泣)。

> 人の青春やらこだわりやらを笑う者は、逆に笑われたって仕方ありませんよ

そうさ、さるおの幼稚な青春を讚えよう!(讚えても仕方ありませんよ...orz)
Posted by さるお at 2006年01月12日 02:28
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

ハリーポッターと炎のゴブレット
Excerpt: ハーマイオニー役の子なんかすっげぇ大人っぽくなっちゃって美人になってきてるしるし!!(決してロリコンではありません。。) てか、フラー役の子まじかわいい!!
Weblog: ズバリ言うわよ!!
Tracked: 2005-12-15 12:15

ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Excerpt: 《ハリー・ポッターと炎のゴブレット》 ネタバレありますので原作は未読だけど映画
Weblog: Diarydiary!
Tracked: 2005-12-15 12:21

映画「ハリーポッターと炎のゴブレット」2
Excerpt: 2度目の鑑賞は旦那様とです。 公開後2度目の土曜とあって、家族連れやカップルで1時間後の上映まで満員でした。でもシアター系で4スクリーンを使っていたのと、夕方の微妙な時間??
Weblog: しいの日記
Tracked: 2005-12-15 12:27

映画「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」
Excerpt: 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」を観に行った。 ハリー・ポッター・シリーズの
Weblog: いもロックフェスティバル
Tracked: 2005-12-15 12:35

映画「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」鑑賞。
Excerpt: 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」観てきました! 私は今までのハリー・ポッター映画はすべて劇場で観てはいるので、この作品もいつか観ようかな?と思ってたのですが、図らずも初日の今日、縁があって観てま..
Weblog: 空飛ぶさかな文芸部
Tracked: 2005-12-15 12:39

『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』を観賞して来ました!
Excerpt:  2005年11月22日 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』観賞レビュー! 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』 原題 HARRY POTTER AND THE GOBLET O..
Weblog: ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!
Tracked: 2005-12-15 14:00

「炎のゴブレット」、公開
Excerpt: 本日公開された「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」の情報を。 いわずとしれた、世界的ベストセラーとして知られるファンタジー小説、「ハリー・ポッター」シリーズの映画化第4弾。魔法界を揺るがす邪悪な敵、..
Weblog: Mugen Diary
Tracked: 2005-12-15 16:37

ハリーポッターと炎のゴブレット
Excerpt: ハリーポッター見てきました。 続編キライ病でも、ハリーポッターは別です(笑 ラドクリフ君たち、すっかり大人になってますw 今までと雰囲気が違う作品で結構面白かった。   また監督変..
Weblog: 色即是空日記+α
Tracked: 2005-12-15 16:53

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
Excerpt:   小説の最新版。と言っても発売されて1年半も経つから今更感もあるが。   第5巻となる本作品、今までの4冊とは少々趣が違う。正確に言うと前作のエンディングあたりから。詳..
Weblog: 勇気凛凛
Tracked: 2005-12-15 18:28

ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Excerpt: 1年に1度のお楽しみ〜って感じになってきたハリポタシリーズ 今回はまるで壮大なRPGのような世界感を味わえた そして話題になってたハリー達の"恋"も淡く切なく、カルピスのように..
Weblog: Cinemermaid
Tracked: 2005-12-15 18:54

「ハリーポッターと炎のゴブレット」みた。
Excerpt: いやぁ??長かったよ、エンドクレジット(そこからか?) それはともかく、157分
Weblog: たいむのひとりごと
Tracked: 2005-12-15 22:21

ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Excerpt:  巻を重ねるほどページ数がガンガン増え、ついに本作からは日本語版は上下巻セットになってしまったほどのボリューミーな原作シリーズに対し、映画ってのは興行的な都合もあって2??
Weblog: 金言豆のブログ ・・・映画、本、イベント情報等
Tracked: 2005-12-15 23:36

ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Excerpt: このハリーポッターシリーズも回を重ねるごとに進化してゆく〜〜やっぱりシリーズモノはこうでなくっちゃね! 私自身、二作目の‘秘密の部屋’がけっこう好きで「だんだん面白くなてくる!」と期待していた三..
Weblog: future world
Tracked: 2005-12-16 01:13

気になる映画 ハリー ポッターと炎のゴブレット
Excerpt: さてさて、昨日は映画を見てきました。話題の映画 ハリー ポッター 炎のゴブレット。 初日だけあって凄い人・人・人・で中にはコスプレさんもいましたよ。 と言う事でネタバレ無しで、ご紹介を。 まずは..
Weblog: 名前の無い日記
Tracked: 2005-12-16 03:37

ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Excerpt: 【制作/出演】 [監]マイク・ニューウェル [原]J・K・ローリング [出]ダニエル・ラドクリフ エマ・ワトソン ルパート・グリント ..
Weblog: your place THEATER
Tracked: 2005-12-16 09:39

映画「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」感想
Excerpt: 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」☆×5 監督:マイク・ニューウェル ご存知、老若男女が胸躍る冒険ファンタジーの第4弾です。 うーん、有名すぎる作品ってのも感想書きにく??
Weblog: すたじおG
Tracked: 2005-12-16 19:02

ハリーポッターと炎のゴブレット
Excerpt: 「ハリーポッター 炎のゴブレット」 (原題:Harry Potter and the Goblet of Fire)を観ました。 もう毎冬の風物詩になってきましたね。 なんだかんだい..
Weblog: 映画的実生活
Tracked: 2005-12-17 03:14

『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
Excerpt: 公式サイト:http://harrypotter.warnerbros.co.jp/gobletoffire/原題:HARRY POTTER AND THE GOBLET OF FIRE製作:20..
Weblog: honu☆のつぶやき 〜映画に恋して〜
Tracked: 2005-12-17 08:25

ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Excerpt: 成長しちゃった3人が微妙にマッチしないけど、出来は上々。 賢者の石、秘密の部屋、アズカバンの囚人に次ぐハリー・ポッターシリーズ最新作、炎のゴブレット。危険なため、17歳以上しか出場出来ない三大魔法学..
Weblog: lip
Tracked: 2005-12-17 14:08

ハリーポッターと不死鳥の騎士団
Excerpt: ようやく読み終えました〜 ふぅ。 て、徹夜しちゃったよ・・・ かれこれ全部読むまで4日くらい?かかった 正直前回の「炎のゴブレット」よりも、 「不死鳥の騎士団」を読む方が??
Weblog: 和日和
Tracked: 2005-12-17 14:24

,,friends,,,friends,,, 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
Excerpt: 暗くて、長くて、イライラさせられたけど、 泣けた、泣けた、、、 エンドロールが長
Weblog: パフィオ - People of About Forty Years Old -
Tracked: 2005-12-17 19:25

ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Excerpt: 第287回 ★★★☆(劇場)  映画終盤、ダンブルドア校長(マイケル・ガンボン)はこんな台詞をハリー(ダニエル・ラドクリフ)に言う。 「苦難に立ち向かう時、正しい事と楽な事を選択しな..
Weblog: まつさんの映画伝道師
Tracked: 2005-12-18 07:52

天手古舞
Excerpt: 原作まだ読んでないんですけど、『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』観てきました アズカバンより大人向けで中々楽しめましたね★ 以下箇条書きの感想。 ・クィディッチ・ワールド・カップは迫力..
Weblog: black sheep
Tracked: 2005-12-18 11:39

Harry Potter and the Half-Blood Prince
Excerpt: Harry Potter and the Half-Blood PrinceのオーディオCD、買おうかどうか、考え中です。 ハリー・ポッター大好きです。 どの位好きかというと、 こんな写..
Weblog: 外国語学習的ブログ by 語学中(英語とスペイン語)
Tracked: 2005-12-18 14:56

Harry Potter and the Half-Blood Prince
Excerpt: 試験も終わって、落ち着いたので、 Harry Potter and the Half-Blood Princeを読むのを再開しました。 なんだかんだ言って、結局は、オーディオCDは買ってません。 ..
Weblog: 外国語学習的ブログ by 語学中(英語とスペイン語)
Tracked: 2005-12-18 14:56

ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Excerpt: 今年最後の映画の日に観に行ってきましたよ! 前作の映画があんまりにあんまりだったもので、 更に原作のページ数が増えた今作は、 更に内容おろそかだろうし観に行かないでおこうと
Weblog: えるどーま
Tracked: 2005-12-19 01:08
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。