2006年02月11日

映画鑑賞感想文『ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ』

さるおです。
『ハイド・アンド・かくれんぼ』を観たよ。← 隠れっぱなし。間違いを指摘しないでやさしく見守ってください(泣)。

『HIDE AND SEEK/ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ』を観たよ。
監督は、俳優で監督のジョン・ポルゾン(John Polson)。
出演は、コメディもいいがほんとはやっぱりマフィアでいてほしいロバート・デ・ニーロ(Robert De Niro)と、最近は妹エル・ファニング(Elle Fanning)も活躍しだしたダコタ・ファニング(Dakota Fanning)。

さすがに開始5分でのネタばれは早すぎます(涙)。
涙が出たのでこの記事もさっそくネタばれます。

02:06に目が覚めたおとうちゃん、風呂場に直行した時点でもうひとりのあんたが犯人すよ。そして言動の明らかにオカシイむすめよ、あんたももうひとりいますから!どうみても多重人格親子なのがバレバレだぞ。いかんせん、早すぎる。

でも、光と影のコントラストとか、怖がらせる手法とか、観客に別の人を怪しませるセリフによる誘導とか、古典的なホラーを観ているようでおもしろかったぞ。怖くておもしろかった分、早すぎるネタばれがもったいない作品でした。
あー、廊下のイスに座ったおとうちゃんが血だらけの手で目を覆うシーンは怖かった。
あと、ラストはお絵描きはおもしろかったです。はじめから顔をふたつ描くつもりじゃなくて、ふたつめの顔は不安定に肩の上に乗ってるんだな。書いてる最中にスムーズに人格が入れ替わってるんだよね。

さらにおもしろかったのは"もうひとつのエンディング"でござる。病院に収容されたガキが「ドア開けといて」っていうシーンね。劇中に出てくるように、善良な人格の彼女は暗闇が怖い、でも邪悪な彼女はへいちゃら。さて、病室で「ドア開けといて」って言ったのはどっちの彼女なんですか?
善良な人格が言ったんなら、初めて拒絶されたことになるので、ドアが閉められた後、どーゆーことが起きてるんでしょうか。怖いでござる。
邪悪な人格が言ったとすると、これは考えなくても怖いです(笑)。
とにかくネタばれ後はもうストーリー展開に驚きがないので(あたりまえ)、(特に"もうひとつのエンディング"の)ラストの解釈におもしろさがある作品ということで、なかなかおもしろかったでござる。

ところで、ダコちゃんはもう"コドモ"の役ができないような気がしました。

心ゆくまでさるお、もんち!
posted by さるお at 13:45| Comment(18) | TrackBack(32) | 映画の感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
再び、こんにちは!
ラストのラストのお絵かきは、「なぁんだ・・・そっちか」とちょっと残念に思いました。
あれが、チャーリーだったらもっと面白かったのにな(笑)

これまた、こちらからもTBさせていただきます♪
Posted by chibisaru at 2006年02月11日 17:02
TBありがとうございました(*^▽^*)
演技派2人のお陰で平凡なサスペンスが盛り上がったかな〜という感じでした
デニーロパパのあの笑顔がしばらく頭から離れませんでした( ̄∇ ̄;)
Posted by cherry@Cinemermaid at 2006年02月11日 19:24
ハイド・アンド・シーク!
映画館で見たのでかなり迫力ありましたよ。
相当古い記事ですが、TBしました。
Posted by ホアキン at 2006年02月11日 21:08
 TBありがとうございますm(_ _)m

 レンタルされているDVDでも別
ヴァージョンのエンディングが見られ
るとは聞いたのですが、やはり大筋で
話は一緒ですからね〜。

 ダコタとデ・ニーロの共演あっての
話題性が先行してしまったことが否め
ないかも。
Posted by たましょく at 2006年02月11日 21:22
TB有難うございます。^^
古典的なせいか、自分はちょっとガッカリ感があった作品ではありました。^^:
デ・ニーロとダコタの共演は見応えがあって良かったです。
>ダコちゃんはもう"コドモ"の役ができないような気がしました。
確かにダコタは子役って感じじゃなくなってきてますね〜。
Posted by ルーピーQ at 2006年02月12日 12:30
そるです。

>そるさんに遊んでもらうのは楽しいので、ブログはやめないでくれ。できれば。

皆様の厚い応援がある限りは戦えます。愛ゆえに(何

>タンザニア(東アフリカ)で熱気球乗ったときそれやったことある。"死んだらごめん"って書いてある紙にサインした。

ほ、本場のバンジー?
さるおさんってアフリカ行ったんですよね…うーん、いんたーなしょなる(謎
コトバさえ通用すればなぁ…興味がないわけでもないけど。
ところで、そういった経緯で?

>わー、それ観たことないや。おもしろい?

劇場で観ましたけど、個人的には星×4くらいです(分かりにくい
邦画のサスペンスですが、オチが「バーン」ってカンジじゃない「じわっ」とくる内容です。インパクトはありませんが、深いと思います。うーん、上手く説明できない…
今ならレンタルも旧作になってるかな?

>サイドストーリーっすね。それいこう。
>1作にまとめるとするとやっぱ若気の至り〜悪の裏街道まっしぐらのあたりかな?それと>も森に潜伏しっぱなしの瀕死の13年間(涙)?

校長先生があるなら、ヴォルディがあってもいい気がしますけどねぇ。
若気の至りはともかく、潜伏しっぱなしの13年間って!w

ハイド〜は劇場だったので、アナザーEDは観てないんですよね…見直そうかな?

サイレン観てきました。
…感想、見たい、ですか?本当に?(謎
Posted by そる at 2006年02月12日 19:56
今作は、子供のかくれんぼに付き合うつもりで、そこに居ることはわかってるんだけど気付いてないフリして楽しむ映画、ってところでしょうか。

ちなみに「ハイド&ガクト」の出演した和製吸血鬼映画のことを思い出しつつ(笑)、TBありがとうございました。
Posted by にら at 2006年02月13日 08:38
chibisaruさん

> あれが、チャーリーだったらもっと面白かった

そうだね!整合性をやりくりするのが大変かもしんないけど、そりゃほんとーにぞっとする終わり方になるぞ。
Posted by さるお at 2006年02月15日 06:20
cherry@Cinemermaidさん

> 平凡なサスペンス

ほんとに、今となっては多重人格モノって平凡きわまりないよね(泣)。さるおも最初観たときは(『薔薇の素顔』でした)ぶったまげたけど。

デニーロパパの笑顔観てたらね、この役はロビン・ウィリアムスでいいじゃねーか、とも思っちゃった。
Posted by さるお at 2006年02月15日 06:26
ホアキンさん
映画のトラバ、嬉しいぞ!ありがとう。

> 映画館で見たのでかなり迫力ありましたよ。

あー、それはけっこう圧倒されそう。ダコちゃんが「チャーリーチャーリーチャーリーチャーリー」って叫ぶところとか、すごそうだなー。
Posted by さるお at 2006年02月15日 06:30
たましょくさん

> ダコタとデ・ニーロの共演あっての話題性が先行

さるおもそれは否めません(笑)。
しかも、"かくれんぼ"って言われたらもう、伏線だらけで最後にどっか〜ん!とどんでん返しっていう、理想の展開を期待してしまったので、いくらなんでも5分でネタばれじゃ早すぎて、いや、つまんなくはないんだけど、なんちゅーか、ちょっと物足りなかったです(汗)。
Posted by さるお at 2006年02月15日 06:35
ルーピーQさん
さるおはほんとは古典的なのって好きなんだけど、ぜんぜん驚きが無い映画だったので、うーん、やっぱちょっとガッカリ感ありました。

> ダコタは子役って感じじゃなくなってきてますね〜。

今月で12歳なんだよね、ダコちゃん。年齢考えるとコドモなんだけど・・・演技とか表情とかはバリバリ思春期っすねー。
Posted by さるお at 2006年02月15日 06:41
そるさん

>> 熱気球乗ったとき"死んだらごめん"って書いてある紙にサインした。
> ほ、本場のバンジー?

"ききゅう"だってば。
気球ごときで"死んだらごめん"だYO!
どんな気球なんだYO!

> コトバさえ通用すればなぁ…

さるおもスワヒリ語じゃあいさつしかできない(笑)。けどどーにかなるさと思って行きました。

> オチが「バーン」ってカンジじゃない「じわっ」

そっか、深い映画か。旧作になってたら観てみようかな。

>> サイドストーリーっすね。それいこう。
> 潜伏しっぱなしの13年間って!w

森で動物たちに出会って、次から次へと憑依しながら、次第に友情が芽生え、冒険をともにして、仲間だね!なんつって、また次から次へと憑依して、最後に出会った動物がクィレル先生。っていう映画っすね(涙)。

> アナザーEDは観てないんですよね…見直そうかな?

あー、たいしたことはないですよ(汗)。

> サイレン観てきました。

『ヴィレッジ』みたいなやつかと思ったら、うるせぇクソ映画なんすか・・・
Posted by さるお at 2006年02月15日 06:52
にらさん

> 気付いてないフリして楽しむ映画

ぐわぁー!で、できませんでした。

> 「ハイド&ガクト」の出演した和製吸血鬼映画

これは何ですか?ぐわぁー、知らなくてごめんです。
Posted by さるお at 2006年02月15日 06:59
ハイド&ガクトのタイトルは『ムーンチャイルド』です。

瀬々敬久というピンク映画界ではちょっと名の知れた監督さん。

見所は、まるで少年のようなハイドの160センチ以下な背の低さ。
テレビではごまかせても、そうはいかない映画って、怖いですねぇ、恐ろしいですねぇ。

てなわけで、ラルクのファンに殺されたくないので、この辺で(笑)。
Posted by にら at 2006年02月16日 00:54
にらさん
『ムーンチャイルド』、聞いたことあります!(大威張り)
月の子って、『THE NEVERENDING STORY』みたいだなーっと思った記憶があります(そんなですみません)。

> ハイドの160センチ以下な背の低さ。

ハイドさん、小さいですね。可愛いです。
Posted by さるお at 2006年02月18日 18:52
TBありがとうございました。

まあ、話自体はありきたりでしたが、
俳優の良さで楽しめる作品では
ありました。

それだけに、もう一ひねりあれば
傑作になったかもしれない
惜しい作品という印象もあるのですが。

では、また訪問させていただきます。

私もエンディングは劇場公開版よりも
アナザーエンドの方が
深みがあって好きですね。
Posted by トミー at 2006年05月30日 00:33
トミーさん

> もう一ひねりあれば傑作になったかも

ほんとだよね。惜しかったです。役者はもうこの2人だけでものすごい豪華なのに(笑)。
アナザーエンドはよかったなー。
Posted by さるお at 2006年05月30日 17:26
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