2006年09月21日

映画鑑賞感想文『ホテル・ルワンダ』

さるおです。
『HOTEL RWANDA/ホテル・ルワンダ』を観たよ。
監督・製作・脚本は『IN THE NAME OF THE FATHER/父の祈りを』のテリー・ジョージ(Terry George)。
出演はポール・ルセサバギナ役に『CRASH/クラッシュ』のドン・チードル(Don Cheadle)、ポールの妻タチアナ役にソフィー・オコネドー(Sophie Okonedo)、オリバー大佐はニック・ノルティ(Nick Nolte)、カメラマンのジャック・ダグリッシュ役にホアキン・フェニックス(Joaquin Phoenix)、ほか。

さるおがアフリカに行ったのは2003年です。この作品の舞台となったルワンダの隣国タンザニアに行きました。
映画の終わりに、何人かの人々がタンザニアに逃れています。あぁ、近くだったんだなぁ。
もちろんアフリカに行きたいと思った時点でアフリカのことはいろいろ勉強しました。でもまた、あらためて思いますね、近くだったんだなぁと。泣けてきます。本当に。

1994年、ルワンダ。もうずっーっと内戦やってたわけですが、この作品で描かれるフツ族とツチ族の衝突の臨界点(この場合はフツ族によるツチ族の一方的な虐殺)は、1994年、つい昨日のできごとです。民族対立ってなんですかね。あんたはフツだから貧困にとどまれと、あんたはツチだからその上の階級だと、よそから勝手にやってきたヨーロッパ人が決めるわけです。
さるおが行ったタンザニア(あるいはケニア)のマサイ族だって同じです。「あんたらマサイ、この四角の中から出ないでね」と勝手にやってきたイギリス人が言っただけです。「おれたちマサイ」なんて誰も言ってない。

勝手にやって来て、勝手な秩序を押し付けて、格差を生み、差別を生み、貧困を生み、絶望を生み、希望だけは搾取して去って行く。それが歴史が物語るヨーロッパ人です。ひどいなぁ。
ぎりぎりの均衡を保っているうちはいい。格差を受け入れ、差別を受け入れ、貧困を受け入れ、絶望を受け入れる、そういう土壌のある地域というのは存在します。その弱さも罪の一部ではある。そのシステムが機能してしまう、そーゆー社会です。被支配者もまた、支配されることを選び、慣れ、支配されていることを忘れるという、罪の一部を内包している。

ただ、均衡が崩れて臨界に達したとき、おびただしい量の悲劇が起きる。隣人が殺され、自分は隣人が殺されていくのを見ているだけです。友人の屍でできた道を、自分は友人を踏みつけて歩かなければならない。自分の親や我が子の屍でできた道を。
こんなことは起きてはいけない。

2、3年くらい前かな、同じアフリカのコンゴだったかアンゴラだったかスーダンだったかどこだったか、その国の内戦の実情を書いた記事を読んでね、ショックで大泣きしました。内戦だから、国内で2大勢力がぶつかってるわけね。で、一方のゲリラ軍がね、5、6歳のコドモを誘拐してくるわけです。で、その子の母親も別に連れてくる。で、コドモの方にナイフを渡して、母親に引き合わせるわけです。そして、「ママの腕をそのナイフで切断しろ」と命令する。当然嫌がります。そんなおそろしいことできない。ところが「やらないなら、おまえもママも殺す」と言われてしまう。
これはもう切るしかないわけです。いや、楽に死なせてくれるなら殺されるほうがよっぽどいいんですけど、そうはいかないわけです。6歳のコドモが、生きている人間の腕を、しかも母親の腕を、正気で切断できるはずない。おそろしすぎる。あまりにおそろしすぎる。
狙い目はそこです。正気で切断できるはずがない。だから狂ってしまえということです。
つまりこれは、アサシン養成。こんくらいを乗り越えないと、真のゲリラ屋にならん、"殺人"という行為への恐怖を麻痺させて戦士を作りあげよう、そういう活動が現実に行われている。
こんなことはあってはならない、断じて。6歳のコドモの手を母親の血で染めてはいけない。
ショックで泣きました。恐ろしくて恐ろしくて、そして怒りで体が震えました。誘拐担当のおまえ!命令してるおまえも!勝手に自分の両手両足でも舌でも首でも切ればいいじゃないか!何やってるんだ、人間は。何て愚かなんだ、人間は。

タンザニアを旅する前年にさるおはカンボジアにも行きましたが、あそこのコドモらも手とか足が地雷で吹っ飛んでいます。何て身勝手なんだ、この世界は。

映画『ホテル・ルワンダ』は観なければならない作品ですが、観て、話術と知略だけを武器に家族と1200人もの人々の命を守り抜いた1人のホテルマンの奇跡の逸話だ!と感動している場合ではないです。
絶対に価値ある作品であることに異論はないですが、閉じた世界で起きている悲劇と、グローバルな規模で行われている茶番劇を、本当に伝えきったのかどうか、少し疑問です。
This movie, “Hotel Rwanda” will be a wake-up call. Take the message and be a messenger!
世論は実際に動いたようですが、あれで伝わったのかな?虐殺の実態と何より大事なその背景は伝わったのかな?個人的なドラマになりすぎてないかな?
冒頭からミル・コリンで将軍達が会合を持っていたシーンも重要だし、そこにポールが入っていく意味も重要、4つ星だということだけが命綱、ミル・コリンが外国資本だということの意味が本当にわかっていないと背景がうまく見えてこないんじゃないかなぁ?

劇中にこんなシーンがあります。カメラマンのジャック(ホアキン・フェニックス)が決死の覚悟で撮影した"虐殺"、その映像を観て、「ひどいわね」と言ってどうせまた夕食を続けるんだと。そしてポールも言います、「みんな(欧米諸国や国連)恥ずかしくなって、たすけに来るさ」と。
観客ひとりひとりに宛てたメッセージではないかな。晩飯を食い続けるさるおに、恥ずかしくなれと。

さるおね、小学生のころ、「ユニセフにぼきんするとごはんがない人をたすけられるんだってー」と学校で言われたとおりにさるおママに報告したことがありました。そしたら聞かれました、「何してあげたいと思うの?」って。で、きっと秋だったんだよね、「なし(梨)むいてあげたいね」って答えたんだよ、さるお。うちのママさんは言いました。「オトナになったらよく考えて、自分で持てるだけ梨持って、自分の足で行ってみなさい。自分の手でむいてみなさい。梨を食べさせたいんなら、自分で方法を考えなさい」
今ならわかる、その複雑さが。そして、あるいは一握りの飛び込んでゆく人たちがいることも。
「うん、そうだね」って返事したはずなのに、さるおは「ひどいね」って言ってまた晩飯食ってます。何やってんだ、さるお。実際に、遠くの誰かをたすけている余裕もないし、もし誰かをたすけるならば身近なところが優先です。それが世界というものです。大切なのは、"なぜ虐殺が起きたのか"、"なぜ貧しいのか"を知ることです。

映画としてすごい傑作だとは思いません。虐殺の事実は伝わっても、"なぜ"という、感傷では済まない部分は伝わったのかな?
そうね、a wake-up callだな。
それでもたまには世界を知って、自分を恥じて自分を呪い、世界を恥じて世界を呪い、泣かなければいけないと思います。もちろんルワンダ以外にも、そして自国も。

もうひとつ大事なのは、「欧米のモノをすべて受け入れて、自分も支配層と変わらない、そんなふうに思ってしまった」というポールのセリフ。ここは深いっすね。被支配層の愚かさです。被支配層が罪の一部を担ってしまう。象徴的な重いセリフです。欧米のモノをすべて受け入れた自分を過ちだと嘆きながらも、舶来の4つ星というその"品格"にたすけられたのも事実です。

エンディングの曲がまた泣けてきますねぇ。

日本語の公式サイトはこちらです。
http://www.hotelrwanda.jp/
こっちは英語ですが、より雰囲気が伝わるかな。
http://www.hotelrwanda.com/

ブログじゃなくてメールマガジンの、本家"ヨタ話★スターメンバー"に、ぜんぜん明るいですけどさるおの旅行記があります。タンザニア編は『さるおのアフリカ珍道中』、カンボジア編は『カンボジア』です。

心ゆくまでさるお、もんち!
posted by さるお at 00:21| Comment(22) | TrackBack(63) | 映画の感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBありがとうございました。
こんなことがつい10年くらい前に起きていたと思うと恐ろしいですね。今年は民族や宗教からの戦争や紛争をテーマにした映画が多いようなきがします。
Posted by hal at 2006年09月21日 08:15
私もこの作品を見て、世界を思い、自分のことを考えました。そして今度は息子の立場になって想像したりね。
だからさるおさんのお母様の言葉に驚きました。私はすぐに、そういうことを息子には言えないなって思ったから。
さるおさんのアフリカ&カンボジア、今晩ゆっくり読みたいと思います。
Posted by E at 2006年09月21日 08:54
halさん
そうですね。『ホテル・ルワンダ』は人間ドラマですけど、社会派なものやコメディも含めて、最近こういう民族とか宗教とか戦争を扱った映画は多くなってる気がしますね。
Posted by さるお at 2006年09月21日 12:01
Eさん
難しい問題だねー。世界を思って苦しい気持ちになるけれど、自分や家族を幸せにできないようじゃ、その外側なんて無理な話で、目の前のことに必死になるしかないんですが、それが身の丈の人生なんだろうとは思います。いや、いつかもう少し強くなりたいけれど。

> さるおさんのアフリカ&カンボジア、今晩ゆっくり読みたいと思います。

ばかばかしいので真剣に読まないでよね。んなこたぁ、どうせわかってると思うけど(笑)!
Posted by さるお at 2006年09月21日 12:06
TBありがとうございました。
こちらからもTBさせていただきますね。
Posted by sumiko at 2006年09月21日 13:35
TBありがとうございました。
この映画を観て、自分を恥じ世界を恥じる気持ちを私も感じました。
でも、一人でみんなを救うんじゃなくて、みんなで一人ひとりを助けていくんだと思えるようになって、少し気が楽になりました。全体量としては足りなくても、辛い思いをしている人のために何かをしている人の数を考えると、世界に絶望するのはまだ早いと思えます。
世界から早く悲劇がなくなりますように、と祈りつつ。
Posted by nancan at 2006年09月21日 20:30
さるおさんお久しぶりです。私も先日この作品を観ました。
たくさん考えさせられました。でもそれに対する自分の答えを一つでも見つけることは出来ていません。
悲惨な現状に目をしかめながらも、世界の中で富を享受している数少ない側にいて、今日も晩ご飯を食べているのだから当然かも知れません。
でも考えることを止めずに行きたいと思います。いつかさるおさんのお母さんのように子供の言葉に答えられるように。
Posted by fcgonta at 2006年09月22日 20:22
さるおさんのお母様は、さすが仰ることが違いますね。なんかうちの凡人おかあちゃんとはえらい違うな(涙)。物事の見方が広いというか深いというか。
この映画はもちろん観てないですけど、さるおさんの記事を読むと考えさせられますね。世界にはいろんな境遇の人がいてそれでも生きなければならない。それに比べればわたしなんか序の口。この国で問題を抱えている人はたくさんいますけど、それでもみんな序の口ですよね。たいした問題ではない。生きるか死ぬかなんてゆう事には程遠く、楽に行きて行けてるんだもの。それなのに、自分のことに集中すると、たいした問題だと思ってしまう。もっと広く世界を見て、ちゃんと茶番劇に隠された真実にも気を止めなければいけませんね。
本当に何とかしなければならない問題を隠し、極めて都合の良い情報しか流さない。
映画もある程度水で薄めないと、弾圧があるといけないから、8分目にしてるところはあるんでしょうかね?



Posted by micchy at 2006年09月22日 22:18
こんばんは!
一生知らないままで終わることも可能である重大な問題を知ることができた映画でした。

TBありがとうございました。
Posted by sicca at 2006年09月22日 23:22
さるおさん、TBありがとうございました!大歓迎です!!!
平和に慣れきっている私にショックを与えてくれるような映画でした。何気ない日々がとても大切だということ、その日生きていくだけでも大変な人たちがいること忘れがちですから・・・。
Posted by iyahaya98 at 2006年09月24日 11:10
TBどうもでした。DVDも出る季節になってますね。
あのエンディング曲の詩が聖書の引用だと聞いてその深さに驚きました。
ユナイッテド93を見ても思いましたが、人間と言うのは、神を信じることができるのに、何故他のことは受け入れられないのでしょうね、どうして同じ人間を信じることができないのでしょうね・・・
Posted by カオリ at 2006年09月25日 21:24
sumikoさん

> ちっぽけな私は何をどう考えればいいのかいつも混乱してしまう。

とてもよくわかります。根底にあるモノが根深すぎて複雑すぎて巨大すぎて、手に負えないような哀しい気持ちになります。
でも、そうだね、現実を受け止める心だけは失わずにいたいです。
Posted by さるお at 2006年09月26日 01:53
nancanさん

> 一人でみんなを救うんじゃなくて、みんなで一人ひとりを助けていくんだ

そうだね、おっしゃるとおりです。そう思って、前に進まなくちゃいけないんだよね。"世界に絶望するのはまだ早い"、うーん泣けてきた。そうだよ、さるおもそう思う。
Posted by さるお at 2006年09月26日 01:57
fcgontaさん

> 考えることを止めずに行きたいと思います。

うん。さるおもそうする。やっぱり大事なのは"なぜ"を知ることだと思うから、ずっと考え続けて行きたいです。
考え続けるという行為でなにがしか清算しようとしているのかもしれないけれど、とにかく考え続けます。
Posted by さるお at 2006年09月26日 02:03
micchyさん
世界にはさまざまな質と量の悲劇がありますね。

> わたしなんか序の口。
> 楽に行きて行けてるんだもの。

楽に生きられるなら、たしかに序の口かもしれんです。でも、物質的に恵まれているから苦悩も小さいとは言い切れなくて、どこの地域のどんな人もそれぞれにぎりぎりの苦しみを抱えているような気もしますね。

> 映画もある程度水で薄めないと、弾圧があるといけないから、8分目にしてるところはあるんでしょうかね?

そーゆーのはあるよね。はっきり描かない、はっきり映さないとか。いいのかどうかは映画によってビミョーだけど。
Posted by さるお at 2006年09月26日 02:10
siccaさん

> 一生知らないままで終わることも可能である重大な問題を知ることができた映画でした。

そうですね。知らずにおくっていう選択肢もありなんだよね。
"知る"という道を選んで生きたいですね。
Posted by さるお at 2006年09月26日 02:13
iyahaya98さん
さるおも思いっきり平和ボケです。だからときどき、自分を呪って、世界を呪って、泣かないとだめだなぁと本当に思います。

> その日生きていくだけでも大変な人たちがいる

『ホテル・ルワンダ』の場合は日々"ナタで殺害される恐怖"だもん、極限ですよね。
Posted by さるお at 2006年09月26日 02:17
カオリさん

> あのエンディング曲の詩が聖書の引用だと聞いてその深さに驚きました。

エンディング曲で泣いた人、多そうですねー。エンディングでまた、作品自体が高みに上ったような感じがします。

> 人間と言うのは、神を信じることができるのに、何故他のことは受け入れられないのでしょうね、どうして同じ人間を信じることができないのでしょうね・・・

『ユナイッテド93』観てないんだよぅ(泣)。
でもおっしゃることはわかります。神を信じることはできるのに、人間を信じることができない。これはいろんなことに通じますね。神を生んだのは人間なのにね(←あ、これはさるお的解釈ですが)。
『ユナイッテド93』はどうだったー?
Posted by さるお at 2006年09月26日 02:28
さるおさん、こんにちは^^
私もやっとこの映画見ることができました。
は〜〜〜っ・・・とても辛くてやりきれない映画でした。
さるおさんは、あの辺りに実際に行かれたことがあるだけに、もっと胸にぐーっと来るものが合ったに違いないですね。レビューもしみじみ読ませて頂きましたよ・・・
Posted by latifa at 2006年09月26日 15:50
私もさるおさんと同意見ですよ。神を作り出したのも、信じることができるのも人間だからだと思います。

ユナイテッド93、ぜひ見てくださいな。人間の神に祈る姿を。人間の無力を。それゆえにまた神に祈るその循環を。
Posted by カオリ at 2006年09月27日 00:22
latifaさん

> とても辛くてやりきれない映画でした。

ほんとに。頭かかえちゃうね。

> あの辺りに実際に行かれたことがあるだけに、もっと胸にぐーっと来るものが合ったに違いないですね。

いやいや、さるおはただの観光客だったから、日の当たったところだけ観てるもんです、やっぱり。でも、近所で起きたことなんだと思うと胸が痛いっすねー。
Posted by さるお at 2006年09月28日 02:34
カオリさん

> 私もさるおさんと同意見ですよ。

そうだね、よかった。"この世界は、初めに人ありき"、だよね。

> ユナイテッド93、ぜひ見てくださいな。人間の神に祈る姿を。人間の無力を。それゆえにまた神に祈るその循環を。

観る!絶対観ます!
カオリさんって詩人だなぁ。
人の無力を、それゆえ神に祈る姿を、観ます。
Posted by さるお at 2006年09月28日 02:39
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ホテル・ルワンダ
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Weblog: えびさわちるどれんの映画缶 「世界のみなさんさようなら」 物語の終わりははっぴぃえんどがいいのだ。
Tracked: 2006-09-22 07:35

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 映画「ホテル・ルワンダ」の感想です
Weblog: ジャスの部屋 -映画とゲーム-
Tracked: 2006-09-22 17:51

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 公開が危ぶまれていたそうですが、無事に上映できて、しかも上映する劇場が増えているようです。話は重く、ルワンダで起きた大虐殺の中、1200人をホテルにかくまったホテル支配人の話。争いが大きくなる中で、外..
Weblog: ゆるゆる日記
Tracked: 2006-09-22 23:22

映画:ホテル・ルワンダ
Excerpt: ホテル・ルワンダ@シアターN渋谷 「この(虐殺の)映像を流しても『怖いね』とディナーを続けるだけだ」 1994年当時、ルワンダ虐殺のニュースを聞いたとき、同じように思った記憶があります..
Weblog: 駒吉の日記
Tracked: 2006-09-23 02:08

映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 2004年 トロント国際映画祭 観客賞受賞、 2004年 アカデミー賞 主演男優賞・助演女優賞・脚本賞 ノミネート 2004年 AFIロサンゼルス国際映画祭 観客賞受賞、 2005年 ゴールデン..
Weblog: ちょっとひとことええでっかぁ〜♪
Tracked: 2006-09-23 10:04

ホテルルワンダ
Excerpt: ホテルルワンダ 1月28日(土曜日) 今日は「ホテルルワンダ」を観て来ました。 上映してる映画館が「シアターN渋谷」だけだったせいか、すごい人でした。 しかも、映画館が小さいためがすぐ満席..
Weblog: suny
Tracked: 2006-09-24 00:54

「ホテル・ルワンダ」〜混迷と冷静さと
Excerpt: 2004年イギリス/イタリア/南アフリカ監督/テリー・ジョージ出演/ドン・チードル ソフィー・オコネドー ニック・ノルティ    ホアキン・フェニックス ジャン・レノ1994年、アフリカのルワンダでは..
Weblog: お茶の間オレンジシート
Tracked: 2006-09-24 11:06

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 二日連チャンで映画~。 「観たい映画」ってどうして時期を同じくしてやって来るのか…。 この時期、まだまだ「観なくちゃ!!!」って作品がイッパイある。 メジャーモノはしばらくやってるだろうから良いとして..
Weblog: アニマルセラピー
Tracked: 2006-09-24 12:05

ホテル・ルワンダ
Excerpt: pocotanです(≧∇≦)b ホテル・ルワンダを観ました。 約10年前の惨劇。 ルワンダという国で起きた出来事。今も尚、進行形らしい。 NHKの報道によると、約10年経ち、忘れさ..
Weblog: pocotanのたわごと(≧∇≦)b
Tracked: 2006-09-24 19:46

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「ただ一つの強い思いが、1200人の命を救った」 監督、脚本:テリー・ジョージ 出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティー、ホアキン、フェニックス 劇場:CINECITTA\..
Weblog: きょうのあしあと
Tracked: 2006-09-24 22:48

ホテル・ルワンダ(04・南アフリカ・英・伊)
Excerpt: ミニ歴史講座、ドリンク、資料つき、プレミアムナイトで1000円。素晴らしい企画だと思いませんか? 日本での上映がなかなか実現されず、署名が集められてやっと上映にこぎつけたと言う本作。とうとう山形..
Weblog: no movie no life
Tracked: 2006-09-25 21:18

「ホテルルワンダ」 ショックを受けつつ、おやつを食べてる自分・・・
Excerpt: 『この映像を見ても外国の人々は『怖いね』と言いながらディナーを続けるだろう。』 このセリフが、グサッ!と胸に突き刺さった。そのとおりなんだもの・・・(-_-;) こんな事が起きていたこと、知らな..
Weblog: ポコアポコヤ 映画倉庫
Tracked: 2006-09-26 15:51

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 2004年 南アフリカ・イギリス・イタリア 2006年1月公開 原題:HOTE
Weblog: 銀の森のゴブリン
Tracked: 2006-09-26 20:41

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 【ホテル・ルワンダ 公式HP】 http://www.hotelrwanda.jp/ 1994年ルワンダの首都キガリ。 フツ族とツチ族が長年争ってきたルワンダでは、3年間続いた内戦がよう..
Weblog: champlechample.
Tracked: 2006-09-27 20:02

映画『ホテル・ルワンダ』を観て
Excerpt: 原題:HotelRwanda(南アフリカ・イギリス・イタリア)公式HP上映時間:122分監督:テリー・ジョージ出演:ドン・チードル(ポール・ルセサバギナ)、ソフィー・オコネドー(タチアナ・ルセサバギナ..
Weblog: KINTYRE’SPARADISE
Tracked: 2006-10-05 22:18

「ホテルルワンダ」を見よう!
Excerpt: 本日2本目の映画は、話題作「ホテルルワンダ」。 海外で非常に評価が高い割りに、日本での配給が決まらず、 ネットでの署名運動により見事公開が実現したという映画です。 あちこちで話題になっているため..
Weblog: エモーショナル★ライフ
Tracked: 2006-10-06 00:50

ホテル・ルワンダ
Excerpt: ホテル・ルワンダ ? 監督 テリー・ジョージ 出演 ドン・チードル  ソフィー・オコネドー   ニック・ノルティ  ホアキン・フェニックス? ?2004年 ? 1994年ア..
Weblog: <花>の本と映画の感想
Tracked: 2006-10-06 20:33

ホテル・ルワンダ
Excerpt:  {amazon}  1994年4月から約3ヶ月間で80万人〜100万人が殺された ルワンダ大虐殺を描いた映画「ホテル・ルワンダ」ホテルの支配人 ポール・ルセサバギナはフツ族・ツチ族の対立が激化..
Weblog: 悩み事解決コラム
Tracked: 2006-10-15 16:21

映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 映画「ホテル・ルワンダ」を見ました。これは凄い映画だと思います。2004年に作られた映画なのですが・・、その10年前の1994年。ルワンダの部族間闘争に端を発する大量虐殺事件は、100日間で100万人..
Weblog: システムエンジニアの晴耕雨読
Tracked: 2006-10-15 23:51

ホテル・ルワンダ
Excerpt: ★本日の金言豆★ 「フツ族」「ツチ族」などの「〜族」という呼称は、差別を連想させるものとして、現在公式の場では使用されない。本作では話をわかりやすくするためにあえて使用。 2006年1月14日..
Weblog: 金言豆のブログ ・・・映画、本について
Tracked: 2006-10-18 15:57

『ホテル・ルワンダ』 本当の勇気
Excerpt: 「映画は娯楽」がモットーの私にとって、 『ミュンヘン』と同じくこれもまた、 重い映画でした。 こういう悲惨な映像、それも、 歴史上の真実を突きつけられるたびに、 人間って一体何がしたいん..
Weblog: *モナミ*
Tracked: 2006-10-19 18:50

ホテル・ルワンダ
Excerpt: この映画、話題になりましたね。 DVDで鑑賞。 フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、 和平協定が結ばれようとしていた1994年のルワンダの首都キガリ。 外資系高級ホテル、ミル・コリン..
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2006-11-10 11:12

<ホテル・ルワンダ> 
Excerpt: 2004年 イギリス・アメリカ・イタリア・南アフリカ 123分  原題 Hotel Rwanda 監督 テリー・ジョージ 脚本 テリー・ジョージ  ケア・ピアソン 撮影 ロベール・フレース ..
Weblog: 楽蜻庵別館
Tracked: 2007-05-22 08:31

ホテル ルワンダ@我流映画評論
Excerpt: 映画を紹介してきて、今回で記念すべき100作品となるのですが、その100作品目に紹介する映画は、『ホテル・ルワンダ』です。 まずは映画のストーリーから・・・ 愛する家族を守りたいと..
Weblog: ジフルブログは映画・音楽・札幌グルメを紹介|GFL BLOG
Tracked: 2007-08-10 01:40

『ホテル・ルワンダ』を観たぞ〜!
Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』を観ましたルワンダ事件(100日で100万人が虐殺された)を背景に、愛する家族を守りたいという想いをきっかけに1200人もの命を救ったホテルマンの行動を描いた実録社会派ドラマです>..
Weblog: おきらく楽天 映画生活
Tracked: 2007-09-17 23:16

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 2004年 南アフリカ・イギリス・イタリア 2006年1月公開 原題:HOTE
Weblog: 銀の森のゴブリン
Tracked: 2007-09-24 15:28

愛する家族を守りたい。ただ1つの強い思いが1200人の命を救った・・・。―真実の物語―「ホテル・ルワンダ」
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Weblog: Addict allcinema おすすめ映画レビュー
Tracked: 2011-10-15 01:23
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