2007年09月07日

さるおのハリポタツアー Harry Potter and the Deathly Hallows Chapter 16 (2)

さるおです。
スーパーポッタリアンなので、愛を込めて、さるおのハリポタツアーは、ハリーと一緒に泣きましょう。
『DH』の完全ネタバレです。コメント欄も含めて、すごーくご注意ください。
ハリポタ辞典のもくじはこちらです。

まだ見ぬ思い出の地へ、うりゃぁー!とぶっ飛び、手と手をつないで、一番星が煌めきはじめたばかりの雪の小道に降り立ったハリーとハー。家々の窓を覗けば、クリスマスのイルミネーションで飾られた室内が見えます。
「雪のこと考えてなかったわ。これじゃいくら透明マントをかぶっても足跡が残っちゃう!」
でも、ハリーとしては"家へ帰る"のにこそこそしてるのは嫌なわけで、禿げかかった中年男性と小柄な奥さんに化けていることだし、思い切ってマントを脱ぎます。

その小さな村の中央広場に戦没者慰霊塔。隣にクリスマスツリー。広場を囲んで商店や郵便局やパブ、そして小さな教会が建っています。人々が行き交い、笑い声や音楽が聞こえる。今夜はイブなんですね。
教会の裏に墓地をみつけると、いざ両親との対面を目前にしてビビりまくるハリーの心情を察したハーが、ハリーの手をとり歩き出します。そして広場を横切ろうと中央に差しかかる。すると、戦没者の名が彫り込まれたオベリスク(方尖塔)が、なんと、くしゃっとした髪にメガネの男性、優しい表情の髪の長い可愛い女性、そしてその母親に抱かれた、まだ額に傷跡のない幸せそうなベビーちゃん、うっすらを雪を頂いた3人の像に姿を変えます。そして通りすぎるとまた元の慰霊塔になりました。
教会からはキャロルが聞こえます。ポケットの中で杖を握り、門をくぐり墓地に足を踏み入れ、墓石の間を進みます。そこにはAbbott家のお墓もあります。同級生ハンナ・アボットの先祖か親戚かもしれない。さらに奥へ、ふたりは手分けをしながら、ハリーのパパママのお墓を探して進みます。

「来てみれー!」とハーが呼ぶ。それは、"KENDRA DUMBLEDORE AND HER DAUGHTER ARIANA"と刻まれた白い大理石の墓石です。生まれた日付と亡くなった日付、そして"Where your treasure is, there will your heart be also."という碑文も刻まれている。
ダンブルドア家のお墓もポッター家のお墓も同じ場所にあるのに、なんでダンブルドアは言ってくれなかったんだよ。もしかしたらふたりでここを訪れてたかもしれないのに。
なんだか複雑な気持ちになりながら、パパママのお墓探し再開。
「来てみれー!」とまたハーが呼ぶ。今度のは、とてもとても古そうな、風化しかけた墓石です。そこに、あの三角形の目のようなマークが彫ってあります。そして名前は、"Ignotus"と読めます。それが誰なのかはわかりません。
キャロルが終わり教会の明かりも消え、静けさの中、パパママのお墓探し再開。
「来てみれー!」その声から、ハーがついに見つけたんだとわかります。ダンブルドアが死んだときと同じ、深い哀しみが押し寄せる。ケンドラママのお墓のわずか2列後ろの、同じく白い大理石の墓石の文字は、なんだか光っているような気がします。
"JAMES POTTER BORN 27 MARCH 1960/DIED 31 OCTOBER 1981"
"LILY POTTER BORN 30 JANUARY 1960/DIED 31 OCTOBER 1981"
そして"The last enemy that shall be destroyed is death."の碑文。
これを読めるのは最初で最後、そんな気持ちで、大切に読みます。
"The last enemy that shall be destroyed is death."について、ハーは「死を乗り越えて生きること。それを言ってるのね」と言いますが、ハリーにはそんなふうに思えない。
パパママは、死んじゃったんだ。
涙があふれます。自分も一緒に死ねたらよかったのに。お墓の下で、一緒に眠れたらよかったのに。
ハーの手が、ハリーの手をしっかりと握ります。ハリーもその手を握り返します。
花を持ってくればよかったな。咲いている花なんて、雪の墓地にはありません。ハーが、杖で輪を描くと、そこにクリスマスローズが咲く。ハリーはそれを供えます。
悲しすぎて、これ以上ここにいられない。ハリーはハーの肩を、ハーはハリーの背中を、抱き合うようにして、歩き始めました。

【メモ】

Hannah Abbottは、ブロンドにピンク色の顔をした、ハリーたちと同級のハッフルパフ生でDAメンバーです。彼女はいつもハリーの味方っすね。『HBP』でDEにママさんを殺されたハンナ、『DH』で復讐に立ち上がるかな。

ケンドラとアリアナ、一緒に眠っています。リタが言うように、"どちらかがもう一方を故意に殺害した"なんてことは断じてないはず!ふたりとも、生まれた日付と亡くなった日付は具体的には書かれていません。
"Where your treasure is, there will your heart be also." あなたの宝がある場所にあなたのハートもあるよ、という意味。"宝"とは、母にとっての娘、娘にとっての母親ですね。

"Ignotus"さんが誰なのか、まだわかりませんが、超重要な大昔の人に違いない!ちなみに"Ignotus"はラテン語で、意味は"unknown"です。

"The last enemy that shall be destroyed is death." 滅ぼされるべき最後の敵は死、ですね。
ダンブルドアが友人ニコラス・フラメルの死について語った言葉を思い出します。"it really is like going to bed after a very, very long day. After all, to the well-organised mind, death is but the next great adventure." 死は、次の冒険のはじまりであって、長い長い1日の終わりにすぎない。本当の終わりではない。そう言ってました。
死を怖れてはいけない。まだ続きがあるから。死は人生の一部にすぎないんだよ。ハリーのパパママもそう教えてくれているんだな。

心ゆくまでさるお、もんち!


この記事へのコメント
またコメントしてすみません。閑です。
遂にゴドリックの谷に来ました〜!
ケンドラさんの墓もありゃ、アボット家の墓あり、三角形の目が書かれているのもあり、もちジェームズ&リリーの墓もありますね〜。
なんか墓の大集結のように思えます。
自分的にはケンドラさんの墓に刻まれた文字に感動っす。(刻んだのダンブルドアらしいですね)なんか、家族愛を感じます!
ジェームズ&リリーの墓に刻まれている文章も重要ですし、、、、。こちらの文字は誰が彫ったのよ?ダンブルドアorスネイプ?
気になる事が多いです。
ハーマイオニーが魔法で出した薔薇も綺麗だろうなぁ。ハーの心遣いに感動。
ハリーの気持ちもわかるなぁ。
一旦キリがついた終わり方でしたが、次はバチルダさんに会うのか?ハリーが住んでいた家にGOか?いやダンブルドアが住んでいたとこかもしれん。
だいたいの内容は知ってましたが、アボット家の墓の事は知りませんでした。そしてハーマイオニーが出した花が薔薇だという事も。やはりさるおさんのサイトに来ないと詳しい事がわかりません。
ダンブルドアはなんで何も言わなかったんだよ。ハリーと一緒に墓参りをして欲しかった!!!ハリーの複雑な気持ちがわかるよっ。ダンブルドアの気持ちは推測する他ないようです。
16章は墓地にアバ爺が現れんか密かに期待した章でもありましたが、結局現れなかったです。アバ爺の出番はまだですね(泣)

さるおさんこれからもネタバレ頑張って下さい!
Posted by at 2007年09月08日 08:59
いろいろわかってきましたね。でも…ダンブルドア、ハリーに言いなさ過ぎ!もっと教えてあげてたら良かったのにィ。ハーのバラはとても良かった。やっぱりお花添えたいよね。ハーのやさしさに思わずジーンときた(T_T)ハリーのそばにいてくれて良かった。
ところで Ignotusさん!って誰?気になります。あのマークの意味はまたもやおあずけになり謎の人物が増えました。厳しい旅です。
Posted by ピンク at 2007年09月08日 10:44
 ダンブルドアの事って、考えてみたらあんまり分かってなかったですね・・・・・
Posted by sinobu m at 2007年09月08日 21:05
自分のサイトでとある指摘をされたのでコメントします。
毎回最後にネタバレ頑張って下さい!と書いていたんですが、さるおさんのサイトはネタバレサイトではない!との指摘が来ました。
さるおさんのサイトはネタバレのみを行っていうのではなく、推測やハリポタ以外の事も書いていますから、ネタバレサイトではないですよね。
私がこのサイトに来た頃はもうハリポタ一色で、死の秘宝のネタバレが多かったので自分の認識が間違っていたなぁ、、、。と思いました。
さるおさんにコメントでネタバレ頑張って下さい!と打っていましたが、これからは気をつけて打とうと思います。
さるおさん、軽率にコメントしていてすみませんでした!
Posted by at 2007年09月09日 11:04
初めて書き込みします。Deathly Hallows一度読んでいるのですが,あまりにもこの本が素晴らしいので誰かと分かち合いたくて,さるおさんにたどり着きました。さるおさんの理解がとても深いので敬服してます。そして,自分では気づかなかったこと,また,知らなかったことを知ることができて,読後毎日のようにのぞいているのでした。いやー,それにしてもこの章はやるせない,悲しいところですね。世間では楽しいクリスマスなのに,ロンもいないし,家族や他の仲間からも切り離されて,ハリーは墓場にいて泣いてるなんて。でも,こういう時,ハーのすごさが際だちますね!この過酷で孤独な状況におかれて,冷静さと優しさを発揮するハーは女のイヤ,人間の鏡だ。賢者の石のころは,勝ち気でガリ勉な女の子っていう印象でしたが,こんな風に成長してきたんだなーって,改めて思いました。ハリポタって,ただの子供向けファンタジーじゃないですよね。これからも,楽しみにしてます。
Posted by simon at 2007年09月10日 10:43
さるおさん、みなさんこんにちは。

やっと行けましたね、お墓参り。自分も一緒にお墓で眠っていたかった・・・辛いですね。私はまだホントに近しい人が亡くなったことがないのでここまで切ない気持ちのお墓参りなんて(泣)ここでまたハーちんの優しさが。最近私の中では主人公がハーちんにスイッチぎみです
Posted by みかりん at 2007年09月10日 13:25
閑さん

> なんか墓の大集結のように思えます。

墓地なので、お墓が集まってますねー。
ケンドラさんの墓に刻まれた文章、素晴らしいっすね!さるおも感動だYO!ポッター家のほうは、彫ったの誰なんだろう?気になるね。
ハーが薔薇を咲かせるシーン、すごくキレイっす。抱き合って、支え合って、感動的だなぁ。

> ダンブルドアはなんで何も言わなかったんだよ。

これ、きっとすごく重要なんだろうな。言わない訳があったはず。
DDは天国で見守ってるんだろうな。
Posted by さるお at 2007年09月11日 22:11
ピンクさん
やっと、ほんとにやっと、いろいろわかってきた。
DDがハリーに何も言わなかったのには訳があると思うし、自分の足で歩いて試練を旅をしなくちゃならないんだろうし、なんかもう、あのスニッチ(まだ開けてないけど)でDDが伝えたこと(困難に負けない忍耐を常に思い出し、能力を発揮しろと)が現実になってる感じっす。
ハーがいてよかった、本当に。ハリーひとりだったら、泣き崩れそうだもん。あのバラからハーの深い友愛が伝わってくるね。ハリーには、ちゃんと支えて守ってくれる友達がいる。大感動で号泣だYO!

> ところで Ignotusさん!って誰?

これだよー、これー!すげー知りたい!
VIPまちがいなしだぞ。
Posted by さるお at 2007年09月11日 22:21
sinobu mさん

> ダンブルドアの事って、考えてみたらあんまり分かってなかったですね・・・・・

亡くなって、いろいろわかってきて、今さらのようにDDに思いを馳せたりしちゃうよなぁ。
Posted by さるお at 2007年09月11日 22:23
閑さん

> 自分のサイトでとある指摘をされたので

おー、今拝見しました。
邦訳発売前である以上もちろんある意味で結果的にはネタバレサイトになってるんですが、この方のおっしゃるとおりで、えーっと、ネタバレサイトではないです。ネタバレもネタバレ自慢も、ちょっと違うんです。
みんなで一緒に本を読もうよと、原書買ってないみんなも、さるお訳でよかったら、ここで一緒に楽しもうよと、そーゆーことです。だからね、これは"ツアー"なの。トリオと一緒に冒険するんだ。楽しむのが目的です。

あらすじをすべてご存知の閑さんには歯がゆい感じかも?
でも、ネタバレ自慢抜きで、引き続きこれからも気軽に付き合ってくださると嬉しいYO!
Posted by さるお at 2007年09月11日 22:34
simonさん
はじめましてー。来てくださってありがとーう!

> いやー,それにしてもこの章はやるせない,悲しいところですね。

"やるせない"、ほんとにそうっす。
このリアルな心の葛藤と矛盾と成長がね、ハリポタは素晴らしいっすねー。
世間は楽しいクリスマスなのに、自分は大切なものを失って、取り残されて、哀しみの底で泣いてる。それでも、自分の足で歩くしかない。耐えて、過ちを犯して、絶望して、それでも勇気を出して立ち上がる。自分の青春に自分が巻き込まれて行く、それがハリポタ。ファンタジーじゃねーずら。
そしてさらに、『DH』のハーの素晴らしさには泣かされっぱなしっす。

これからもよろしくねー。
Posted by さるお at 2007年09月11日 22:45
みかりんさん

> 自分も一緒にお墓で眠っていたかった

"いっそのこと"、この感じ、わかります。"生き残ることができた"というのと"生き残ってしまった"というのはものすごく違う。後者はどうにもならない苦痛だなぁ。
なんかね、ハリーの場合はちょっと特殊。"近しい人が亡くなった"というのはとっても淋しいんだけど、ハリーの場合はわずか1歳で両親を亡くしているわけで、ぜんぜん近しくないんだよね。ところがマグル界ではなかなかない方法で、両親の死後にやっと少し"近しく"なってる。
ハリーの場合は、たったひとりで使命を負わされ知らないうちに取り残された、という状況が両親を求めさせるんだと思います。

そうそう、さるおもね、最近主人公がすっかりハーちんだYO!
Posted by さるお at 2007年09月11日 22:55
さるおさん二回も返事ありがとうございます!
指摘されたの拝見したんですね。さるおさんのサイトは「ツアー」なんですね。しっかり頭の中に叩き込んでおきます!記憶力あまり無いけれど。
さて内容の方ですが、さるおさんもケンドラママの墓に刻まれた文字感動したんですねっ。ハリポタファン皆感動してくれると嬉しいです。問題はジェームズ&リリーの墓ですよね。文字を彫った人物が誰なのか、、、。
私が知っている情報にこの答えはないので推測するしかないのですが、やはり私はダンブルドアとスネイプしか思いつかないです。ルーピンもちらりとは考えましたが、、、。
ハーが出した薔薇は映画で見てみたいです。
そしてダンブルドアが何も言わなかった理由、、、。これは最後あたりだと思うんですが。これも情報を持ってません。さるおさんのサイトに来て知りたいと思います。
あと「あらすじを全てご存知」と書いてありましたが、私が知っているのは7割かそこらだと思います。だから、残りの3割を知りたいし、さるおさんの書く文章で読みたいんですよね。他のサイトって長い文章で書かれていても「セリフ」がわからないので。
今日と昨日少しハリポタ熱が冷めてたのですが(マガジンが発売したからです。ツバサに気がいってまして)さるおさんのサイトに来るとまた熱上がってきましたっ!
今日だけでいくつもコメントしてすみません!
さるおさん長々と失礼しましたっ!
Posted by at 2007年09月13日 13:25
さるおさん、ごぶさたしております。
さるおさんの影響で7巻を英語版で読んでしまいました。。

ところで、ハーが出したお花は「薔薇」ではなく、そのまんま「クリスマスローズ」です。
クリスマスローズはバラ科じゃなくて、キンポウゲ科でクリスマスの時期に咲くお花です。

ちょっとだけ豆知識でした。
Posted by hina at 2007年09月14日 05:54
閑さん

> 指摘されたの拝見したんですね。

は、はい。"拝見"しました(笑)。

> 私が知っているのは7割かそこらだと思います。だから、残りの3割を知りたいし、

本、読んだらええのに。中途半端に知っちゃうのってもったいなくないの?
Posted by さるお at 2007年09月15日 14:39
hinaさん
おひさっす!
もう7巻読破したのかい?速いなぁ。

> ハーが出したお花は「薔薇」ではなく、そのまんま「クリスマスローズ」です。

今読み返しました。ぶわぁーっ、クリスマスって書いてあるー。頭ん中でなぜか薔薇のイメージができてしまい、信じ込んでましたね。
ご指摘ありがとーう!さっそく本文をなおします。

> クリスマスローズはバラ科じゃなくて、キンポウゲ科でクリスマスの時期に咲くお花です。

そうそう、キンポウゲ。薔薇よりおとなしめの花だけどキレイだよね。ピンクのとか八重っぽいやつより、清楚な感じの五弁の白いやつが好きっす。
Posted by さるお at 2007年09月15日 14:48
さるおさんの仰る通り、本、読みたいんですよ。けど、私の英語力は中学卒業レベルにも達していないんです(汗)
中学時代に不登校になった時期があったんで、、、、。
高校卒業する頃になったら読めるようになってるかなぁ?と思ってます。
読めるようになるまではさるおさんのツアーについてきます!(というか高校卒業する前に日本語版出ちゃいます〜(泣))
Posted by at 2007年09月17日 14:45
ハリーとハーと共にお墓参りをしている気分でした。
ケンドラさんとアリアナちゃんのお墓、ハリーの両親のお墓。私も一緒にお花を供えたい
です。

ハリーの記憶にない故郷です。もしかしたら
両親と家族と幸せに暮らしていたかもしれないっていうハリーの思いに泣きました(T-T)

沈んでいる二人、今は二人で支えあって進んで行こうね。ロン、はよ戻れー!
Posted by choko at 2007年09月18日 10:40
閑さん
高校の英語は順調っすか?
でもなぁ、最近の英語の授業内容って、さるおんときと比べて改善されてるのかどーか知らないけど、学校の成績とかあんまり関係ないしなぁ。国語なんかテストやったら40点でも、日本語の本読めるわけだし。
ある程度んとこまでいったら、読書って、読みたいとか楽しいとか、思うかどうかだしね。
さるおんとこで遊んでってくださーい。
Posted by さるお at 2007年09月22日 13:57
chokoさん
さるおも、ふたりと一緒にお墓参りしてると思ったなー。

> 記憶にない故郷


切ないっすね、とっても。

> 両親と家族と幸せに暮らしていたかもしれないっていうハリーの思いに泣きました(T-T)

それが叶わないなら、一緒に眠っていたかった。ますます泣ける。
かわいそうでかわいそうで、さるおも号泣だYO!
Posted by さるお at 2007年09月22日 13:59
今のところ英語の授業は順調です。けど私の行ってる高校の教科書は簡単なやつで、中学校レベルぐらいな内容だったりします。だからそのその教科書の内容をできるようになってもまだハリポタ読むのは早いかもです。せいぜい高3ぐらいになったら読めるかどうかですね。
読めるようになるまでさるおさんのサイトずっと通いますよ!いや読めるようになっても来ます〜。
あ、国語は5教科の中で一番テストの点数が悪かったです(泣)でも40点よりはいいです。

では失礼しました〜。
Posted by at 2007年09月23日 08:57
閑さん
中3の教科書くらいで新聞読めるわけだし、ハリポタもいけると思います。楽しみだね!がんばれー。
Posted by さるお at 2007年10月04日 19:28
はい、頑張ります!
まだ今は中1レベルですが。
次のテストでファイトしますー。
Posted by at 2007年10月05日 08:57
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